{"title":"White＆Orange","description":"","products":[{"product_id":"blanc-d-orangeのコピー-1","title":"ヴァイス","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eWEISS　2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan\u003eピノ・ブラン、シャルドネ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白ワイン\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぶどう畑を覆うシュタイヤーの神秘的な朝霧の中にいるような静寂のワイン…\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"highlight\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e2023\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年のフランスでのイベント、ラディーブでももっとも人気だったワインの\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eつ。思わず\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e言葉を失ってしまう、口の中に広がる充満する旨み\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e…\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eはっさくなどの和柑橘にトロっと熟れた白桃、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eカモミールなど香気を放つ。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e今飲んでもうっとりとする果実が楽しめるが、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eじっくり時を経て解き放たれる姿も見てみたい…\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e500ℓの木樽で5日間の醸し発酵。SO2無添加。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" height=\"238\" width=\"317\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/IMG_3271_480x480.jpg?v=1697775699\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主：フランツ・シュトロマイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々はフランツのお父さんがブドウを栽培していたが、ワインは造っておらずブドウは農協に売っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造学校卒業後、シュタインズに戻ってからワインを造り始めた。1989 年がファーストヴィンテージ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で習ったのはベーシックな造り方で、自然派とは程遠いクラシックなワイン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年から徐々に畑を有機に変えていき、亜硫酸を徐々に減らし、2005年に初めて亜硫酸無添加のスパークリングを造る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供のころは父と一緒にトラクタ―に乗っては、畑の手伝いをよくしていたフランツ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬散布後はマスクをしていてもひどい頭痛があり、農薬が自分の体には合っていないと感じていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬を使わない方が自分や家族の健康のためにもいいと思い、それが有機栽培を始めるきっかけとなった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュタイヤーマルクはオーストリアの南東にあり、オーストリアでもかなり涼しい産地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000ｍのアルペン山脈からは冷たい風が吹き続け、標高が高くオーストリアの中でも最も収穫が遅いエリア。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツの自宅のあるサンクトステファン村は、オーストリア第2の都市グラーツから車で約30分、スロヴェニアの国境までも約40㎞ほどの距離。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自宅のすぐ傍にある父から受け継いだ3haの畑と、バッドガムというエリアに3ヶ所、計4つの畑を所有している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に植樹された地場品種ブラウワーヴィルトバッハーの畑はなんとほとんど剪定もせず、全くの不耕作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e見る人誰もが驚くまさにジャングル…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然と一体になったエネルギーがそのままワインに映し出されているよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年はトータル3万本の生産ながら現在輸出は35ヵ国に上り、海外での人気は高まるばかり…（15年前は僅か2ヵ国のみ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界のベストレストランで何度も1位に輝いたNOMAの元トップソムリエもフランツの大ファンであり、友人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3ヶ月ほどフランツの自宅に滞在していたこともあるほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のフランスのワインイベント「ディーブ・ブテイユ」では、フランツのブースには人が途切れず圧倒的な人気を見せつけ、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュラのトップ蔵元で働くスタッフ達もフランツに尊敬の眼差しで熱心にテイスティングをしていた…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※さらに詳しい情報はぜひ蔵元訪問記をご覧ください♪\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FRANZ STROHMEIER（シュトロマイヤー）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47081873539352,"sku":null,"price":10120.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1474935414-480989_2.jpg?v=1697798364"},{"product_id":"blanc-d-orangeのコピー-2","title":"バセ 1r ブラン","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eBASE 1r BLANC　2023\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eスペイン　カタルーニャ　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：カルトゥシャ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cb\u003e常にストックしておきたいマストな1本。\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e23年ヴィンテージが到着し、早速テイスティング。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e夫婦揃って思わず「相変わらず美味いなぁ…」としみじみ。淡いイエローの外観、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eカリンや青リンゴの果実にピシッとミネラリーなニュアンスが堪らない！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eカタルーニャ感はゼロでアルザスワイン？とも思えてしまうような不思議な\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e本。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e亜硫酸ゼロでこの味わい、価格、素晴らしいの一言です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__2179112_480x480.jpg?v=1698725655\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e右が当主のモイセス。家族経営のほっこりした蔵元です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e無名の村から未来の超ナチュラルを切り拓く男モイセス。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eカタルーニャの超無名なラ・ノウ・デ・ガイア村。\u003cbr\u003e海から4km、背後は山。ずっと風が吹き、40度を超えた異常熱波の2019年も30度ちょっとしかいかないような場所。\u003cbr\u003e純度が極めて高い石灰岩が長年に崩れたパウダー砂の白い畑。ミネラルのミクロ的細やかさに繋がる。\u003cbr\u003e現在トータルで14haのぶどう畑を所有している。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカバによく使われるチャレロをこの地ではカルトゥシャと呼ぶ。\u003cbr\u003eしかし、カバ原料のチャレロとは趣がまったく違い、\u003cbr\u003eノウ・メスの畑では、カルトゥシャがゆっくりゆっくりと成熟する。\u003cbr\u003eそれゆえ、旨味、深みの凝縮が極めて品良く進む。\u003cbr\u003eそこにパウダーミネラルが見事に絡み合い、この蔵ならではの味筋に育っていく。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e重力を使って醸造。なんとプレス機が無い！\u003cbr\u003eぶどうの重さだけで流れ来るフリーランだけで醸す。\u003cbr\u003e全て除梗し、破砕はせず粒は潰さない。\u003cbr\u003eタンクに入れ、下の部分が重力で潰れて発酵が始まる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSO2も人工酵母もまったく使わない畑の元気良いぶどうで初めにスターターを造り、元気な自然酵母を育ててから発酵を始める。尖ったナチュラルワインなのに、多くの人が楽しめる価格を執念で実現。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"CELLER 9+（セイエル・ノウ・メス）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47082651386136,"sku":"24","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1673995439-771610_2.jpg?v=1697803900"},{"product_id":"ロッソ-ピチェーノ-スーペリオーレのコピー","title":"ブランコ・ナトゥラル","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eBN BLANCO NATURAL\u003c\/span\u003e　2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eスペイン　カタルーニャ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan\u003eマカベオ、カルトゥシャ・ベルメイ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eお酒を飲んでいる感覚がないほどに、まるでポカリスエットのような浸透圧。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e淡い薄濁りの外観がパルティーダならでは。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e海まで4kmというテロワールが目に浮かぶような、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e塩味を感じるミネラリーな液体。レモンのような\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eフレッシュな酸が心地よく、全体を引き締めてくれます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e栽培から瓶詰めまで一切何も加えず、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e丁寧に育てられたぶどうのピュアな果実味を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそのまま詰め込んだワイン。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1458178875-883090_1.jpg\" width=\"378\" height=\"283\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスペイン北部カタルーニャ地方の沿岸部、タラゴーナから東北に30km。\u003cbr\u003e内陸に入ったボナストレ村に拠点を置くオーナーのマッシモ氏は、イタリアのピエモンテ出身。\u003cbr\u003e代々ワイン造りを行っている家系で育った。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパートナーのアントネッラさん曰く、「マッシモの血はワインで出来ている！」と言わせるほどのワイン人。\u003cbr\u003eこの地を選んだきっかけは、20 年前に建築の仕事でバルセロナに来て以来、カタルーニャのなかでも特に「タラゴーナ」の土地に惹かれたから。\u003cbr\u003e2000年に2haの畑を購入しワイン造りを始めた。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eカタルーニャの土地で自給自足の生活をしたいと想い、\u003cbr\u003e生活の拠点を探し求めていたマッシモ氏に衝撃的な出会いが！標高200m、海まで4㎞、森に囲まれた畑に植えられた数本のスモイの古木を発見。\u003cbr\u003eマッシモ氏はすぐにこの土地でのワイン造りを決意した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマッシモ氏が自然に忠実に造るワインは、\u003cstrong\u003eこの世界とは遠くかけ離れた別次元のワイン！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e畑はもちろん不耕作。ぶどうは一見どこにも見当たらないほど多種多様な植物の中に埋もれている。\u003cbr\u003eやっと見つけたぶどうの木の枝は天高く枝が伸び切り、今までに見たことがない畑。\u003cbr\u003e「この畑には雑草など存在しない。森にある植物は全て何らかの役割をして互いに良い影響を与えているんだ」\u003cbr\u003e自然がくれた環境でスモイ、ガルー、ヴィニャテール、カルトゥシャ・ベルメイなど、この土地に元々あった地場品種だけを使った真のテロワールワインを造ることだけに全力を注いでいる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"パルティーダ・クレウス／PARTIDA　CREUS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47085838893336,"sku":"","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1530697061-870156_2.jpg?v=1697854170"},{"product_id":"ブラン-ドランジュのコピー","title":"シャイン","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eSHINE　2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eリリース3年目となるフランツの芸術作品。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e2023年に参加したフランスでのワインイベントでも各国のバイヤー達がその美味しさに驚愕していました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生産本数は超極少の為、ほとんどのオファーを断っていたほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eここにあるのが奇跡でしかありません。。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e是非特別な日に開けてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/IMG_3271_480x480.jpg?v=1697775699\" width=\"317\" height=\"238\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当主：フランツ・シュトロマイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々はフランツのお父さんがブドウを栽培していたが、ワインは造っておらずブドウは農協に売っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造学校卒業後、シュタインズに戻ってからワインを造り始めた。1989 年がファーストヴィンテージ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で習ったのはベーシックな造り方で、自然派とは程遠いクラシックなワイン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年から徐々に畑を有機に変えていき、亜硫酸を徐々に減らし、2005年に初めて亜硫酸無添加のスパークリングを造る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供のころは父と一緒にトラクタ―に乗っては、畑の手伝いをよくしていたフランツ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬散布後はマスクをしていてもひどい頭痛があり、農薬が自分の体には合っていないと感じていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬を使わない方が自分や家族の健康のためにもいいと思い、それが有機栽培を始めるきっかけとなった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュタイヤーマルクはオーストリアの南東にあり、オーストリアでもかなり涼しい産地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000ｍのアルペン山脈からは冷たい風が吹き続け、標高が高くオーストリアの中でも最も収穫が遅いエリア。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツの自宅のあるサンクトステファン村は、オーストリア第2の都市グラーツから車で約30分、スロヴェニアの国境までも約40㎞ほどの距離。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自宅のすぐ傍にある父から受け継いだ3haの畑と、バッドガムというエリアに3ヶ所、計4つの畑を所有している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に植樹された地場品種ブラウワーヴィルトバッハーの畑はなんとほとんど剪定もせず、全くの不耕作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e見る人誰もが驚くまさにジャングル…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然と一体になったエネルギーがそのままワインに映し出されているよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年はトータル3万本の生産ながら現在輸出は35ヵ国に上り、海外での人気は高まるばかり…（15年前は僅か2ヵ国のみ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界のベストレストランで何度も1位に輝いたNOMAの元トップソムリエもフランツの大ファンであり、友人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3ヶ月ほどフランツの自宅に滞在していたこともあるほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のフランスのワインイベント「ディーブ・ブテイユ」では、フランツのブースには人が途切れず圧倒的な人気を見せつけ、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュラのトップ蔵元で働くスタッフ達もフランツに尊敬の眼差しで熱心にテイスティングをしていた…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※さらに詳しい情報はぜひ蔵元訪問記をご覧ください♪\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FRANZ STROHMEIER（シュトロマイヤー）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47085879263512,"sku":"","price":14800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1691111719-812338_2.jpg?v=1697855901"},{"product_id":"ゾーネのコピー","title":"グラティチュード","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eGRATITUDE\u003c\/span\u003e　2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan\u003eソーヴィニヨン・グリ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eムスカリス、ブロネール\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白（オレンジ）\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e壮大なテーマが込められた特別な1本\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアニスやオレンジピールなど、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eまるで果実から抽出したエッセンシャルオイル。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eアフターのほろ苦さにはジュニパーのようなボタニカル感も。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e生産量は僅か500本…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「農薬を使わずにこの品種を守り続けてくれた先人、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e自然、惑星、動物と存在する全てのものとの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e距離を縮めてくれるワインだよ」とフランツ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eGratitude=感謝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/IMG_3271_480x480.jpg?v=1697775699\" width=\"317\" height=\"238\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主：フランツ・シュトロマイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々はフランツのお父さんがブドウを栽培していたが、ワインは造っておらずブドウは農協に売っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造学校卒業後、シュタインズに戻ってからワインを造り始めた。1989 年がファーストヴィンテージ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で習ったのはベーシックな造り方で、自然派とは程遠いクラシックなワイン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年から徐々に畑を有機に変えていき、亜硫酸を徐々に減らし、2005年に初めて亜硫酸無添加のスパークリングを造る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供のころは父と一緒にトラクタ―に乗っては、畑の手伝いをよくしていたフランツ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬散布後はマスクをしていてもひどい頭痛があり、農薬が自分の体には合っていないと感じていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬を使わない方が自分や家族の健康のためにもいいと思い、それが有機栽培を始めるきっかけとなった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュタイヤーマルクはオーストリアの南東にあり、オーストリアでもかなり涼しい産地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000ｍのアルペン山脈からは冷たい風が吹き続け、標高が高くオーストリアの中でも最も収穫が遅いエリア。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツの自宅のあるサンクトステファン村は、オーストリア第2の都市グラーツから車で約30分、スロヴェニアの国境までも約40㎞ほどの距離。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自宅のすぐ傍にある父から受け継いだ3haの畑と、バッドガムというエリアに3ヶ所、計4つの畑を所有している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に植樹された地場品種ブラウワーヴィルトバッハーの畑はなんとほとんど剪定もせず、全くの不耕作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e見る人誰もが驚くまさにジャングル…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然と一体になったエネルギーがそのままワインに映し出されているよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年はトータル3万本の生産ながら現在輸出は35ヵ国に上り、海外での人気は高まるばかり…（15年前は僅か2ヵ国のみ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界のベストレストランで何度も1位に輝いたNOMAの元トップソムリエもフランツの大ファンであり、友人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3ヶ月ほどフランツの自宅に滞在していたこともあるほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のフランスのワインイベント「ディーブ・ブテイユ」では、フランツのブースには人が途切れず圧倒的な人気を見せつけ、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュラのトップ蔵元で働くスタッフ達もフランツに尊敬の眼差しで熱心にテイスティングをしていた…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※さらに詳しい情報はぜひ蔵元訪問記をご覧ください♪\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FRANZ STROHMEIER（シュトロマイヤー）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47085893517592,"sku":null,"price":12980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1691111608-259550_2.jpg?v=1697855550"},{"product_id":"ロートのコピー","title":"ハロゼブラン","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eHALOZE BLANC　\u003c\/span\u003e2020\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスロヴェニア・ゴルツァ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフルミント、ソーヴィニヨン・ブラン、ラスキ・リースリング\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e新ヴィンテージはついに亜硫酸ゼロで醸造！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eじわじわと人気高まるスロヴェニアワイン。\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e夫婦揃ってミネラリーなワインが大好きですが、このどっぷり感はたまらないです…\u003cbr\u003e静寂な雰囲気ながら、ライチやレモンの皮のニュアンス、決して食事を邪魔することのない心地よい余韻。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白ワインに欲しい個性が次から次へと現れる、魅力的な一本です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1584346993-473856_1.jpg\" width=\"315\" height=\"210\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eグロース家はシュタイヤーマルク州で1750年からワイン造りを行う歴史あるファミリー。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e10年前から兄のヨハネスがオーストリアを、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e弟のミヒャエルがスロヴェニアのワイナリーをそれぞれ受け持っている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e兄のヨハネスはオーストリア随一と称される醸造学校クロスターノイブルグ校を卒業。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e話す時に土を触り、ぶどうに触れ、農園の自然を慈しんでいるのが分かる。生物多様性、サステイナビリティ、景観、伝統のことが話によく出てきて、流行りで自然なワインを造っているのではないと確信。\u003c\/span\u003eワイン販売の半分はワイナリーに買いにきてくれる地域密着型蔵元。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨハネスの祖父の代には、\u003cbr\u003e必要に応じて化学肥料を使ってきたが彼の代から自家性肥料に戻した。\u003cbr\u003e（2年かけて熟成、牛の糞以外は全て自園のもの）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその肥料でさえ、植樹後2年間続けてごくわずかに使用するのみで、\u003cbr\u003eそれ以外は葉の色を見て必要に応じてスポット使用。\u003cbr\u003eまた、除草剤、殺虫剤、化学肥料に頼らず生物多様性を高めることで\u003cbr\u003e質の良いぶどうを育てることを目指す。\u003cbr\u003eワイン造りのほとんど全ては畑。そんな畑仕事もほぼ手作業。\u003cbr\u003eというのも、テラス状や急斜面の畑のため機械化が難しく、\u003cbr\u003e20人の従業員のうち17人は畑での作業に従事している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eインスタにて、今年訪問した時の写真載せてるのでぜひ見てください♪\u003cbr\u003e（タグ付けのページ）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"グロース／GROSS \u0026 GROSS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47085943816472,"sku":null,"price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1684451373-495281_2.jpg?v=1697856433"},{"product_id":"ハロゼブランのコピー","title":"ウィヴォ　ラビガート","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eUIVO RABIGATO　\u003c\/span\u003e2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポルトガル　ドウロ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラビガート\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eシャキッと目が覚めるようなキレのある酸\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレモンやライムのような爽やかさ全開のフレッシュなワイン。\u003cbr\u003eシマ・コルゴ地区、片岩、花崗岩の石がごろごろある土壌で単一畑。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのラビガートは、素晴らしいミネラルと塩味が感じられる。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eティアゴが得意とするエレガントな酸味が最後まで楽しめる1本。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1530083288-005549_1.jpg\" width=\"342\" height=\"456\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e幼いころからの夢を叶え、ついに独立\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e幼い時から祖父が畑で作業するのを見ていたティアゴは、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当時から明確にぶどう栽培、ワイン造りをしたいと強く思っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e普通の高校に行く傍ら、農業専門校を並行履修。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大学でも栽培・醸造、さらには農業エンジニアを勉強。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその後オレゴンで5年栽培・醸造経験を積み博士号を獲得。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e満を持して、2007年にポルトガル・ドウロへ帰り、祖父母が大切に守ってきた畑を自社畑として復活させた！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフォリアス・デ・バコとは『バッカス神の楽しい宴』という意味。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e現代醸造技術を使い、伝統の足踏みも貫く\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人為的介入は最低限。多くの場合グラップ・アンティエールで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラガール（ドウロの伝統的な桶）で軽く踏んだり、ほとんど破砕せずに醸造。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代醸造技術の知識も思慮深く使いながら、伝統を大事にしている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e野生酵母のみを使い、赤はドウロの伝統の混植混醸。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e単一畑になんと25品種以上が植えられている！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼の畑はドウロのサブ・ゾーン、シマ・コルゴの最標（550m～700m）で、冷涼さのある場所。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e最高標高で、ここはドウロなのにポルト造りが認められていないほど冷涼。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e表土の浅いシスト土壌で石がごろごろした畑や、花崗岩質土壌も一部にあり、ドウロの中でも最も痩せた土壌。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然をリスペクトする栽培方法を行うことで、地元の人からは高品質ワインは造れないと思われてきたこの環境でこそ、自分の造りたい、フレッシュで、土地のミネラルを感じられるワインが造れると確信。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e信じた道を邁進している！\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"フォリアス・デ・バコ／FOLIAS DE BACO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47085979205912,"sku":null,"price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1638944837-819945_2.jpg?v=1697857017"},{"product_id":"ウィヴォ-ラビガートのコピー","title":"ウィヴォ　ヴィーニャス・ヴェーリャス　ブランコ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eIVO BRANCO UIVO BRANCO VINHAS VELHAS　\u003c\/span\u003e2020\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eポルトガル　ドウロ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eゴゥヴェイオ、ヴィオスィニョ、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラビガートなど15 品種以上\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eポルトガル伝統の混植畑×樹齢70年\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e唯一無二の畑から生まれるぶどうを、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e伝統的な栗樽で熟成させたリッチな白。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eジューシーなトロピカルフルーツの香り。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e余韻には、柑橘の皮のほろ苦さと出汁を思わせる和のニュアンス。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e幾層にも重なるぶどうの旨みが、優しい樽の風味を包み込む。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのスケールの大きさ、深み、力強さと繊細さ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eティアゴの白ワインの中で圧倒的な存在感を放っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1530083288-005549_1.jpg\" width=\"342\" height=\"456\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e幼いころからの夢を叶え、ついに独立\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e幼い時から祖父が畑で作業するのを見ていたティアゴは、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当時から明確にぶどう栽培、ワイン造りをしたいと強く思っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e普通の高校に行く傍ら、農業専門校を並行履修。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大学でも栽培・醸造、さらには農業エンジニアを勉強。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその後オレゴンで5年栽培・醸造経験を積み博士号を獲得。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e満を持して、2007年にポルトガル・ドウロへ帰り、祖父母が大切に守ってきた畑を自社畑として復活させた！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフォリアス・デ・バコとは『バッカス神の楽しい宴』という意味。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代醸造技術を使い、伝統の足踏みも貫く\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人為的介入は最低限。多くの場合グラップ・アンティエールで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラガール（ドウロの伝統的な桶）で軽く踏んだり、ほとんど破砕せずに醸造。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代醸造技術の知識も思慮深く使いながら、伝統を大事にしている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e野生酵母のみを使い、赤はドウロの伝統の混植混醸。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e単一畑になんと25品種以上が植えられている！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼の畑はドウロのサブ・ゾーン、シマ・コルゴの最標（550m～700m）で、冷涼さのある場所。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e最高標高で、ここはドウロなのにポルト造りが認められていないほど冷涼。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e表土の浅いシスト土壌で石がごろごろした畑や、花崗岩質土壌も一部にあり、ドウロの中でも最も痩せた土壌。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然をリスペクトする栽培方法を行うことで、地元の人からは高品質ワインは造れないと思われてきたこの環境でこそ、自分の造りたい、フレッシュで、土地のミネラルを感じられるワインが造れると確信。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e信じた道を邁進している！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"フォリアス・デ・バコ／FOLIAS DE BACO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47086018625816,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1657608672-994274_2.jpg?v=1697857225"},{"product_id":"ロッソのコピー","title":"イラタ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eIRATA　\u003c\/span\u003e2020\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア　マルケ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape：ペコリーノ\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白（オレンジ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e地場品種ペコリーノの実力\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e濃いイエローの色調。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eふんわり広がる白い花やカリンの甘い香り。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eパッセリーナに比べると柔らかいタッチで果実味たっぷり。\u003cbr\u003e酸もミネラリーなニュアンスもちょうどいい◎\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eほんのり冷やして、休日のアペロなんかに最高です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__2179074_480x480.jpg?v=1698716946\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e海と山の恵みを存分に受けているマルケ州は、有機農業と地ぶどうの栽培はイタリアNo.1。自然派ワイン生産者が続々と誕生することから、マルケ州の自然と気候の素晴らしさが分かる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんなマルケ州の最南、アスコリ・ピチェーノ県カストラーノ村に、クラーラ・マルチェッリの畑はある。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中世の建築物や当時の面影が残されている、とても美しい小さな芸術の街。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e海まで14km、アペニン山脈まで15km、標高250～280メートルにある彼の畑は、日照時間が長く、日中の寒暖差大きい為、ぶどうには最適の条件。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその代々続く農園を、エマヌエーレとダニエーレの天才兄弟が引き継いでいる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e母の名前をとり『クラーラ・マルチェッリ』と名付けた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農園の仕事とは別に、田舎暮らし促進、環境保護、地域活性化の為に建築家としての顔を持つ２人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルケ州内の古い農家をアグリツーリズモへ改築、店舗やレストランの内装デザインをしている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e時を経ても変わらない「本物のワインと美味しさ」を追求しているという。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『自分だけのスタイルを持ち、価値あるモノを創りだす』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれは建築家とワイン造りの共通点であり、天才兄弟の目指す夢。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/26229410_1803372203015789_2303068459435789252_n_480x480.jpg?v=1698716985\" alt=\"\" width=\"416\" height=\"308\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年に夫婦で蔵元を訪問した時の写真。\u003cbr\u003e手前から従妹でスタッフのキアラ、弟ダニエーレ、兄エマヌエーレ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"クラーラ・マルチェッリ／CLARA MARCELLI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47086320943384,"sku":null,"price":5180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1470798328-965744_2.jpg?v=1697866304"},{"product_id":"イラタのコピー","title":"ラッファ","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eRAFFA　\u003c\/span\u003e2020\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア　マルケ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape：パッセリーナ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e家族の温かみを感じるワイン。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003eエチケットのモデルは父ラッファ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレモンのようなキュッとした酸味が、料理全体を引き締めてくれる。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアタックは軽やかな印象だが、しっかりとした厚み、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eミネラル感もあり、口の中で旨みがジワジワ…。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eしばらく余韻に浸れる癒し系。アフターの苦みが心地よい1本。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__2179074_480x480.jpg?v=1698716946\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e海と山の恵みを存分に受けているマルケ州は、有機農業と地ぶどうの栽培はイタリアNo.1。自然派ワイン生産者が続々と誕生することから、マルケ州の自然と気候の素晴らしさが分かる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんなマルケ州の最南、アスコリ・ピチェーノ県カストラーノ村に、クラーラ・マルチェッリの畑はある。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中世の建築物や当時の面影が残されている、とても美しい小さな芸術の街。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e海まで14km、アペニン山脈まで15km、標高250～280メートルにある彼の畑は、日照時間が長く、日中の寒暖差大きい為、ぶどうには最適の条件。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその代々続く農園を、エマヌエーレとダニエーレの天才兄弟が引き継いでいる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e母の名前をとり『クラーラ・マルチェッリ』と名付けた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農園の仕事とは別に、田舎暮らし促進、環境保護、地域活性化の為に建築家としての顔を持つ２人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルケ州内の古い農家をアグリツーリズモへ改築、店舗やレストランの内装デザインをしている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e時を経ても変わらない「本物のワインと美味しさ」を追求しているという。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『自分だけのスタイルを持ち、価値あるモノを創りだす』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれは建築家とワイン造りの共通点であり、天才兄弟の目指す夢。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/26229410_1803372203015789_2303068459435789252_n_480x480.jpg?v=1698716985\" alt=\"\" width=\"416\" height=\"308\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/26229410_1803372203015789_2303068459435789252_n_480x480.jpg?v=1698716985\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年に夫婦で蔵元を訪問した時の写真。\u003cbr\u003e手前から従妹でスタッフのキアラ、弟ダニエーレ、兄エマヌエーレ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"クラーラ・マルチェッリ／CLARA MARCELLI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47086346633496,"sku":null,"price":4280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1470798067-369759_2_db8433ef-d897-45ca-b52d-1b7b9f2d64bd.jpg?v=1765595777"},{"product_id":"ラッファのコピー","title":"リゼルヴァ・ペコリーノ　マチェラート","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMARCHE BIANCO　\u003c\/span\u003e2019\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア　マルケ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrapeペコリーノ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e《ペコリーノの魅力を最大限引き出した大傑作》\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eじっくりとしっとりと、大きめのグラスで味わいたい。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラベンダー、柑橘、熟した果実の複雑な香り。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e分厚い果実味の奥に感じる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e柔らかな酸味とハーブの清涼感がなんとも心地よいです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eムルソーを思わせる、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e分厚い果実味に煌々と輝くミネラル。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハーブ感が強い彼らのペコリーノに長時間のマセラシオン（醸し発酵）は不向き。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(渋み、苦みが過度に抽出されてしまうため。)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長年の研究の末、ペコリーノの魅力を最大限引き出すのは\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマセラシオン48時間という答えを導き出したのはさすが…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e抜栓後1週間後でも生き生きした果実味は健在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__2179074_480x480.jpg?v=1698716946\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e海と山の恵みを存分に受けているマルケ州は、有機農業と地ぶどうの栽培はイタリアNo.1。自然派ワイン生産者が続々と誕生することから、マルケ州の自然と気候の素晴らしさが分かる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんなマルケ州の最南、アスコリ・ピチェーノ県カストラーノ村に、クラーラ・マルチェッリの畑はある。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中世の建築物や当時の面影が残されている、とても美しい小さな芸術の街。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e海まで14km、アペニン山脈まで15km、標高250～280メートルにある彼の畑は、日照時間が長く、日中の寒暖差大きい為、ぶどうには最適の条件。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその代々続く農園を、エマヌエーレとダニエーレの天才兄弟が引き継いでいる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e母の名前をとり『クラーラ・マルチェッリ』と名付けた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農園の仕事とは別に、田舎暮らし促進、環境保護、地域活性化の為に建築家としての顔を持つ２人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルケ州内の古い農家をアグリツーリズモへ改築、店舗やレストランの内装デザインをしている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e時を経ても変わらない「本物のワインと美味しさ」を追求しているという。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『自分だけのスタイルを持ち、価値あるモノを創りだす』\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれは建築家とワイン造りの共通点であり、天才兄弟の目指す夢。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cimg height=\"308\" width=\"416\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/26229410_1803372203015789_2303068459435789252_n_480x480.jpg?v=1698716985\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/26229410_1803372203015789_2303068459435789252_n_480x480.jpg?v=1698716985\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年に夫婦で蔵元を訪問した時の写真。\u003cbr\u003e手前から従妹でスタッフのキアラ、弟ダニエーレ、兄エマヌエーレ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"クラーラ・マルチェッリ／CLARA MARCELLI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47086352072984,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1680234964-535765_2.jpg?v=1697866615"},{"product_id":"ロッシュのコピー","title":"ラ・ルンベーラ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLA RUMBERA　\u003c\/span\u003e2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスペイン　カタルーニャ\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e：パンサ・ブランカ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e恐らく苦手という人は存在しない、それくらい愛されるワインです\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e樹齢が古いぶどうも贅沢に使っているため味わいが複雑味を増し、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e海と山、両方の畑のミネラルも吸収し、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e素晴らしい進化を遂げた白ワイン！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eライチなどの南国フルーツの香りに、白桃のピュアな果実。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e透き通ったミネラル感が液体にしっかりと溶け込んでいる。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eルンベーラはルンバを踊る女性という意味\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1536048491-072227_1.jpg\" width=\"339\" height=\"226\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e当主：オリオル・アルティガス\u003cbr\u003e自然派の全ての全てを束ねる師を目標としたが…\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eジュール・ショーヴェ先生（自然栽培・醸造を世に出したマルセル・ラピエール、フィリップ・パカレなど\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e巨人の師匠）のような学者を目指し大学で有機化学を専攻していたオリオルの運命は、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eペネデスの畑で収穫を手伝ったことで大きく変わった。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eラボでより、畑で働きたくなったのだ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2003年、22歳の時カタルーニャの様々な蔵元で活躍、並行してワイン醸造の教師としての\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eキャリアを積んで行く。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e満を持して2011年、地元アレイヤ地区（バルセロナから北に15km、地中海と山に囲まれた場所で、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eスペインで一番小さなアペラシオン）周辺に畑を獲得、ファースト・ヴィンテージを手掛ける。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼のワインは優しいミネラル感、美しい酸、深い旨み、柑橘のフレッシュさ、染み入る塩味があり\u003c\/span\u003e一度口にすると忘れることのできない非常にオリジナルな存在！\u003cbr\u003eさらに、2016年ヴィンテージから全て、サン・スフルで醸造することに成功した！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"オリオル・アルティガス／ORIOL ARTIGAS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47086381367576,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1681359451-761782_2.jpg?v=1697876673"},{"product_id":"ヌリア-カルトゥシャ-ベルメイのコピー","title":"セ・ラ・ヴィ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eC'EST LA VIE　1L　\u003c\/span\u003e2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスペイン　カタルーニャ\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e：パレリャーダ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e人気の動物1ℓシリーズに新作登場！即決の美味さ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eエチケットの絵はどれもおじいちゃん作。\u003cbr\u003e新作は私たちの住む秋田っぽさがあって気にいっています笑\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルコール度数も9.5％と低く、\u003cspan\u003e心地よいフレッシュさであっという間に分かち合える１Lボトル！彼が造るどのワインにも共通する、この地特有のミネラルの旨みはもちろん健在。\u003cbr\u003e堅苦しくなく、陽気に楽しめるこのワインはまさに生産者マネルの人柄そのもの。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__2179105_480x480.jpg?v=1698722674\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eマネルと娘のヌリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e3代目のマネルは自社ブドウでこだわりのワイン造りをしようと2001年にクロス・レンティスクスを立ち上げる。17年間の自然なカバ造りの経験を元に、カバを超えるこのエリアに最適の品種を植えてワイン造りをスタート。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e品種は主に土着のチャレロ、チャレロ・ベルメイ、スモイ、カリニェナ、マルバシア・デ・シッチェス、シラー。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e　1、莫大なエネルギーあるガラフ（白い石灰の塊）の地で、丹念なBIO栽培。\u003cbr\u003e　2、野生酵母のみで醸造、瓶内二次発酵も野生酵母。\u003cbr\u003e　3、動瓶は全て手作業。思いを込めて１つ１つ丁寧に。\u003cbr\u003e　4、全てのワインが、SO2完全無添加。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eだから、この地のブドウ、彼のブドウが持つ美味しさが、ドッサリそのまま詰まっています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e自然派に敏感なプロフェッショナルから、ワインファンまで、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一口含むと、ビビッとくる感動に溢れた、今まで見つからなかった泡。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその証拠に、「ノーマ」を抑え、2015年に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e世界Ｎｏ１レストランとなった３つ星の「セイエル・デ・カン・ロカ」や\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「アルザック」、「マルティン・ベラサテギ」など\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e世界トップがクロス・レンティスクスを見出し、オンリストしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"クロス・レンティスクス／CLOS LENTISCUS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47087027683608,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1687225120-377302_2.jpg?v=1697878176"},{"product_id":"モチュール-ピスタシュ-ロゼのコピー","title":"ラス・ミガス","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLAS MIGAS　2018\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：スペイン　カナリア諸島　ラ・パルマ島\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e：リスタン・ブランコ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e唯一無二の存在感を放つ、ラパルマ島から\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eライチのようなアロマ、芯がすっと通ったミネラル感。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eぶ厚い果実味と旨みが混然一体。口の中でとろけます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e南西・南東部のリスタン・ブランコが植わる全ての区画のブレンド。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eだからこそ生まれる複雑味に感動…\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「Las Migas ＝ かけらたちの意」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2016年と2017年、リスタン・ブランコが非常に低収量だった。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eその際に各混植畑の僅かな\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eリスタン・ブランコを集めて造ったキュヴェであることから。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1457663939-748619_1.jpg\" width=\"347\" height=\"260\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e世界へと広がり始めた、ラ・パルマ島の存在！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイベリア半島から遠く離れたカナリア諸島。\u003cbr\u003eその緑豊かなカナリア諸島で最も美しい島と言われるのが『ラ・パルマ島』。\u003cbr\u003e諸島のほぼ西端で、島の3分の2がユネスコにより生物圏保護区に指定。\u003cbr\u003e空気が澄み、世界一の天体観測地としても知られるこの島で、\u003cbr\u003e家族が代々繋いできた“宝物”の畑を守り続ける生産者がいる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそれが、「ビクトリア・トーレス」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e約20社あるラ・パルマ島の生産者で最も小規模で、1人で全ての仕事をこなすビクトリア。\u003cbr\u003e世界 No.1になった三つ星レストラン、『カン・ロカ』の有名ソムリエも、\u003cbr\u003eリスト外の秘蔵ワインとして扱うなど、国内外で人気が急激に高まっている。\u003cbr\u003e『緑と星の島、ラ・パルマ島』の底知れないエネルギーが、ついに世界に知られる時が来た！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ヴィクトリア・トーレス／VICTRIA TORRES","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47087046787352,"sku":null,"price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1681169816-259545_2.jpg?v=1697878921"},{"product_id":"ハロゼブランのコピー-1","title":"ムーン・ドロップス","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMOON DROPS　\u003c\/span\u003e2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスロヴェニア・ポドラウイェ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン、ラシュキ・リースリング\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eレンスキ・リースリング、シャルドネ、ピノ・グリ、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eイエローミュスカテル、ゲヴュルツ・トラミネール\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサブ品種として40種類以上の混植白ぶどう\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e全体の50％は貴腐ぶどう\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eもはや、アルコールであるということさえ忘れてしまう究極のエキス。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eミントやユーカリ、タンポポ、梨の花を思わせる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e清涼感のある香りがフワッと広がり、口に含むと、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eツヤツヤとしたエキスの一体感に心が揺さぶられる・・・！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e蜜いっぱいのリンゴやマンダリンオレンジ、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eネクターのとっぷりとした果実。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e抜栓後2週間後でさえもまったくバランスが崩れず、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柔らかな果実味は繊細に身体中に広がっていく。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e貴腐がついたのは主に2020年のぶどう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e12回に渡り手摘みで収穫したぶどうの一粒一粒が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e上質な果実の甘みとなり、至福の時間を届けてくれる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e夜中から朝明けまで軽く霧が掛かり、貴腐ぶどうが生りやすい畑。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e地球の五つの要素に例えると、地・火・風・空が一緒となり、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e最後の五つ目に水の力が加わりこのキュヴェが出来るので、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『ムーン・ドロップス』とネーミング。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1586915138-832698_1.jpg\" width=\"310\" height=\"413\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスロヴェニアの北東部ポドラウイェ地域、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスレドニェ・スロヴェンスケ・ゴリツェ地域にあるシュマン家は\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e先祖代々続くぶどう農家。ワイン造りは17世紀からスタート。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第二次世界大戦中に共産党に土地を没収され現在は5.5haにまで縮小された。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e今のワインスタイルになったのは2000年、2010年からは完全にSO2無添加。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e当主のラドヴァンは、もともと自然や動物が大好きで獣医と農業を学ぶ為に大学へ進学するも農薬を当たり前に使う農法や動物との共存はあり得ないという教えに疑問を抱くようになった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で教えてもらうことが絶対ではない、常に別の答えを模索し研究をした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそして全ての答えは自然にあるのでは思い植物の研究からスタート。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一生かけても見つからないかもしれない、と言いつつも\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e一つの答えとして導き出したビオディナミにおける「エコシステムバランス」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※裏面下部に詳細記載\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eオーガニックやビオは農薬を使わないということが最も重要ではない。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた生物の死は、農薬などの毒物だけが原因で起こるのではない。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e必要以上に栄養を取りすぎた為にバランスを崩し、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエネルギー放出も乱れ死を迎えることがあると気づいたラドヴァン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e単に農薬を使わないことだけが重要ではなく、構造全体を見ていかなくてはいけない。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生命のバランスは細胞やDNAのエネルギーの放出の仕方が大切だと考える。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e全ては土から。土を理解しなくてはならない。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e土の中には宇宙の法則上、全く構造を変えない無数の分子がある。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその土の中にある分子の情報を理解する事が大事。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e何故なら土→木→ぶどう→ワイン→人間体内→細胞というサイクルで情報を伝達していくからだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【病気はメッセンジャー。農薬や薬を使って殺してはいけない】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e病気から原因を追究する為のメッセージを読みとならなければ根本的に何も変わらない。現代の農業における病気や問題点は、人がバランスを崩してからしか発生していない。植物自身が病気を治すための手助けをしてあげる免疫力を高めるための土作りが大事。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●土作り\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本当に素晴らしいヒュムス(腐植土)が土壌の表面わずか1％を\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e形成するのにかかる時間は1000年と言われている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人はトラクタやー農薬などを使用し一瞬にしてそのヒュムスを破壊している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本来テロワールを語る上でこのヒュムスが存在する事が大前提のはずだが無視して語る人間が多い。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヒュムスはその土地の生態系を全て記憶した重要な有機物。エコシステムの大前提！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●コンポスト\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e羊や馬の糞をベースにグレープシードの\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e搾りかすと酵母を足した液体を混ぜて作ったもの。冬は藁で保温。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e若いコンポストはミミズが多く、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e養分豊富なコンポストになるに連れてミミズはほぼいなくなる！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2019年に作ったコンポストは2021年から使用する予定。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e●畑\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1000回掘り返してもやわらかく、温かく多くの微生物が存在する畑。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農業の話をする時は、みんな病気の話をするが本来は健康な畑について話すべき！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e5.55haの畑には樹齢15年のピノ・ノワール、イエローミュスカテル、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそして、周りには80種類以上の品種を混植。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eぶどう以外にも200種類以上のハーブや野菜を植えている。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"シュマン／SUMAN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47087066579224,"sku":null,"price":10560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1586926229-187543_2.jpg?v=1697879739"},{"product_id":"アクメニネ","title":"アクメニネ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eAkmenine  \u003c\/span\u003e2015\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eフランス　ロワール\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：ソーヴィニヨンブラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般的なワインと段違いの\"葡萄の凝縮感\"を堪能できるワインです。\u003cbr\u003e2014年のバックヴィンテージですがいつまでも熟成できそう…\u003cbr\u003e濃い黄金色、ママレードやカリンジャムなどのアロマが一瞬でひろがり、たっぷりのエキス感と溶け込んだ酸に完熟メロンのニュアンス、はちみつ香のあるアフターがふくよかな印象を与える！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリトアニア語で「石だらけ」という意味。粘土石灰質で育つ樹齢 30年のソーヴィニヨンブランをプレス後ステンレスタンクで24 ヶ月 発酵・熟成、古樽で12 ヶ月寝かせSO2無添加で瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg height=\"216\" width=\"325\" src=\"https:\/\/www.shonanwinecellar.com\/admin\/wysiwygUpload\/shonanwinecellar\/2019\/07\/max_20190701141425_0.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eリスク覚悟でブドウの力を極限まで追求する\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1981年12月5日、サンセール生まれ。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e家族は代々サンセールで農業を営み、祖父の時代は山羊のチーズや小麦、勿論ブドウ栽培と 手広く色んな農業を行っていた。父エチエンヌの代になり、ブドウ栽培からワイン醸造を 手掛けるように。父の代は無農薬ではなかったが、その当時まだそれ程ポピュラーでな かったDomaineという自社畑・自社醸造・自社瓶詰めをサンセールで根付かせた人物。セバスチャンは7 ～ 8歳頃から畑の仕事を手伝い、「絶対にワインを造る！」と決めていた。 　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2004年が最初の彼のヴィンテージ。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e彼の拘りは最初っからSO2は一切入れないSans Souflesでの醸造。\u003cbr\u003e彼の持ち畑は12ha、11haのソーヴィ二ヨンブラン種、１haのピノノワール。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eブドウ栽培では、化学肥料や化学薬品などを用いず、自然の摂理にしたがったビオディナミ農法を実践。土地やブドウの力を信じて、できる限る自然な栽培を心がけながら、サンセールのほかのブドウ栽培家たちが採用する保守的な手法にとらわれず、健全なブドウを作り、完熟させることに注力していった。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e厳しい剪定により収穫量は最大でも30hl\/haを実現しているが、これはブルゴーニュの特級畑と同じくらいの収量。熟度をあげるために、しっかりと貴腐菌が付くのを見計らって収穫するのでサンセールのなかで最遅のタイミングになる。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e凝縮した果実の圧倒的な存在感と複雑な余韻、サンセールの類いまれなる個性は、こうしてワインに描きだされている。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"セバスチャン・リフォー\/Sebastien Riffault","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47111043154200,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/4904382A-658B-46EF-9F0D-F1F937AFF14F.jpg?v=1698540915"},{"product_id":"スタンカヴィーズィのコピー","title":"マティス","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eMatis　2023\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eイタリア　トスカーナ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape\u003cspan\u003e：ヴェルメンティーノ100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e新ヴィンテージは今までのイメージが一新。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e長年飲み続けている生産者のワインですが、個人的に過去一の好みに仕上がってます！\u003cbr\u003e今までは色の濃いコクのあるタイプのヴェルメンティーノでしたが、綺麗な酸がのって透明感溢れるミネラリーな白ワインに生まれ変わりました。決して軽く、スルスルタイプになったわけではなく、芯の通った変わらない飲みごたえと存在感は健在。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eマティスは、\u003cspan class=\"s2\"\u003e長男である\u003c\/span\u003eマティアの子供の頃のニックネームであり、ラベルには彼の名前、丘、星が調和されて描かれています。 \u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"Wines - La Cerreta\" src=\"https:\/\/encrypted-tbn0.gstatic.com\/images?q=tbn:ANd9GcQ4pHy4fMwMq4OPS4GNKAJ2F9DBG37CokHiOkoytz4FGh5Tl9Ma4pUOBSPuIAvmOC7yEps\u0026amp;usqp=CAU\" width=\"269\" height=\"269\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ワインを架け橋に世界を繋ぎたい」と言うのはトスカーナ、マレンマの山奥でラ・チェレータを運営するダニエーレ・マッザンティ。ラ・チェレータでは40年前から、質の高い地域伝統の農畜産物を生産するため、主に家族が中心となって自己完結型農業を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e自然本来のバランスを取り戻し、自然と共存しながら持続可能な農業を確立するために辿り着いたのがビオディナミであったといいます。つまりダニエーレ曰く、ワイン造りのためだけのビオディナミではなく、野菜、果物、牛、馬、豚、森・・全てがビオディナミで、農園の敷地全てがエコセール認定をうけるほど。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e農園にはコルクの樹も自生しており、ダニエーレは自分のところで取れないのは塩とコーヒー豆だけとのこと。農園は昔から葡萄栽培に適した土地として葡萄が栽培されてきました場所ですが、中でも古くから最も条件のよい区画であるSolatio（ソラティオ＝日当たりが良い場所の意味）を中心に葡萄を植樹しなおし、1999年から現在の形でワインの生産を開始しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e2020 \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年からデメテールの認証を取るためには、農園の栽培面積に応じて動物を飼育するこ\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eとが義務付けられた。実際動物を飼える農園はきわめて少ないため、ますますデメテールの\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e認証を否定する生産者が増えるだろうとのこと。ラチェレータでは牛、馬、ロバ、鶏などト\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eスカーナ原産種を数多く飼育しておりその点全く問題ない。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eビオディナミコの概念に従え\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eば農園で動物を飼育することは必須で、ぶどうの単一栽培でビオディナミコなどあり得ないとのこと。深い森林の中にポツンとある農園というのがふさわしいラチェレータ。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e豊かな生態系にめぐまれた農園のすぐ近くにはオオカミも出るほど。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e自然が戻ればオオカミも戻ってくると言われているが、ここではオオカミは戻ってくるの\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eではなくいつもいる野生動物の\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eつ。生態系が守られている証拠でもある。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ラ・チェッレータ\/ La Cerreta","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47112753873176,"sku":"","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__8634373_0.jpg?v=1754448010"},{"product_id":"アクメニネのコピー","title":"ムツヴァネ","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eMtsvane　\u003c\/span\u003e2017\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：ジョージア　カヘチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：ムツヴァネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白(オレンジ)\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e世界最古のワイン産地を代表する品種\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e透明感のあるオレンジカラー、洋梨、 白桃、マンダリンの香り。\u003cbr\u003eスッキリとした酸に口の中で溶け込むタンニ ンがじゅわっと存在感を放つ。\u003cbr\u003eルカツィテリよりも渋みは穏やかでよりアロマティックなニュアンス。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eムツヴァネを8 ヶ月醸し・発酵・マロラクティック発酵を同時進行、 液体だけを一度抜きクヴェヴリ底に残った澱をデキュヴェし液体のみをクヴェヴリで熟成、ステンレスタンクで落ち着かせ瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.tchotiashvili.com\/images\/aboutus\/aboutus_02.jpg\" width=\"303\" height=\"202\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e幾つかのワイン産地があるうち、約60～ 70％のワイン生産量を誇るのがカヘティ地方で、現在約500以上の生産者が数えられています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのトビリシから北東に約120km、コーカサス山脈の南麓にカヘティ地方Saniore村に5代目となるチョティアシュヴィリ家のワイナリーがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現当主のカハは1980年生まれ、まるで日本人の職人のような静けさを纏った人物です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカハを筆頭に父母、弟とその家族、カハの妻と娘、家族全員でワイン造りを行っています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e古い一軒家の1階は先々代がワインを造っていたクヴェヴリ(甕)が埋めてあるセラー（マラニと呼ぶ）です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお祖父さんの時代からワイン造りを始めましたが当時は自家消費用で販売することはありませんでした。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在でも庭先のブドウで自家醸造する人も少なくないと言い、宴会（スプラ）好きのジョージア人にとってはなくてはならない必需品であります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2002年にカハはブドウ畑を増やし、同時にセパージュを22品種から現在の32品種まで増やしました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eここジョージアは「ワインのゆりかご」との呼び名もあり、土着品種の数はなんと525を数えます！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日本のブドウ品種・甲州もジョージア発祥の品種が交配を繰り返した結果生まれたのではと言われています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e特筆すべきは8000年前から受け継がれてきた粘土で造られたクヴェヴリでワインを醸造するという技法です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e純度の高い粘土を1200℃以上で約2週間焼き上げ、内側は蝋でコーティングし、土中に埋めない場合は外側にセメントでコーティングする事もあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこのクヴェヴリでのワイン造りが2013年にユネスコ無形文化遺産に登録されました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"チョティアシュヴィリ\/Tchotiashvili","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47112774451480,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__11411465_0.jpg?v=1768273361"},{"product_id":"ムツヴァネのコピー","title":"ルカツィテリ","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eRkatsiteli　\u003c\/span\u003e2016\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：ジョージア　カヘチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：ルカツィテリ　100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"productTitle\"\u003eCategory：白(オレンジ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"productTitle\"\u003eルカツィテリを8ヶ月醸し・発酵・マロラク ティック発酵を同時進行、その後液体だけを一度抜きクヴェヴリ底に 残った澱を除去（デキュヴェ）し液体のみをクヴェヴリで熟成後、ステ ンレスタンクで落ち着かせ瓶詰めしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"productTitle\"\u003eドライアプリコット、ジャスミン、ナッツの香ばしい香り、染み出たブドウの旨みが口いっぱいに広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.tchotiashvili.com\/images\/aboutus\/aboutus_02.jpg\" width=\"303\" height=\"202\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e幾つかのワイン産地があるうち、約60～ 70％のワイン生産量を誇るのがカヘティ地方で、現在約500以上の生産者が数えられています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのトビリシから北東に約120km、コーカサス山脈の南麓にカヘティ地方Saniore村に5代目となるチョティアシュヴィリ家のワイナリーがあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現当主のカハは1980年生まれ、まるで日本人の職人のような静けさを纏った人物です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eカハを筆頭に父母、弟とその家族、カハの妻と娘、家族全員でワイン造りを行っています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e古い一軒家の1階は先々代がワインを造っていたクヴェヴリ(甕)が埋めてあるセラー（マラニと呼ぶ）です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお祖父さんの時代からワイン造りを始めましたが当時は自家消費用で販売することはありませんでした。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在でも庭先のブドウで自家醸造する人も少なくないと言い、宴会（スプラ）好きのジョージア人にとってはなくてはならない必需品であります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2002年にカハはブドウ畑を増やし、同時にセパージュを22品種から現在の32品種まで増やしました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eここジョージアは「ワインのゆりかご」との呼び名もあり、土着品種の数はなんと525を数えます！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日本のブドウ品種・甲州もジョージア発祥の品種が交配を繰り返した結果生まれたのではと言われています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e特筆すべきは8000年前から受け継がれてきた粘土で造られたクヴェヴリでワインを醸造するという技法です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e純度の高い粘土を1200℃以上で約2週間焼き上げ、内側は蝋でコーティングし、土中に埋めない場合は外側にセメントでコーティングする事もあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこのクヴェヴリでのワイン造りが2013年にユネスコ無形文化遺産に登録されました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"チョティアシュヴィリ\/Tchotiashvili","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47112809087256,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__11411466_0.jpg?v=1768273324"},{"product_id":"ヴァン-ジョーヌのコピー-1","title":"フードル・ア・カノン","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eFOUDRE A CANON\u003c\/span\u003e　2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：フランス　ジュラ\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan\u003eサヴァニャン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※こちらのワインはお1人様1本まで。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e無類のサヴァニャン好きも唸ります\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e当時ジュラワインにはまりまくっていた私は（今もですが）、サヴァニャンばかり飲んでいました。他の品種とは一線を画す、洗練されたその味わい、ミネラル感が堪りません。\u003cbr\u003eマレシャルのサヴァニャンは亜硫酸無添加ながら、上品で透明感のあるピュアな果実感に柔らかな丸みのある酸。もう飲む前からいつも信頼しきっています。\u003cbr\u003e今飲んでも美味しいですが、やはり5年、10年寝かせてみたい…\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 樹齢40年。ジュラ紀・前期リアスの泥灰岩土壌。\u003cbr\u003e1\/3ずつ、600Ｌの木樽、アンフォラ、卵型タンクで24ヶ月熟成。\u003cbr\u003eSO2無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1458269627-335119_1.jpg\" width=\"307\" height=\"462\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当主ジュリアン・マレシャル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e元々父親が穀物、野菜などを生産していたことから、地に根の張った作物の生産、中でもぶどう栽培、ワイン造りに興味を持った。ディジョンのワイン学校に通いワイン造りを学ぶ。\u003cbr\u003e通いながら、ジュラのアルボワで畑を探して探して、探しまくっていたある日、、、\u003cbr\u003eあのボルナールの近くで、思わず息を飲む凄いエネルギーの区画に出会ってしまった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2004年、23歳からワイン造りを開始。\u003cbr\u003e最初は土壌や品種の特徴がわからなく苦労の連続。\u003cbr\u003eピエール・オヴェルノワの貴重な教えを一身に受け、2005年初めてプールサールでサンスフルのワイン造りに成功した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカーヴは大御所オヴェルノワから歩いて3分。\u003cbr\u003e世にジュラのワインを広めたステファン・ティソなどの超大物たちの英知は、ジュリアンに怒涛のごとく流れ込んだ。\u003cbr\u003e出来たワインは必ず師と仰ぐピエール・オヴェルノワに飲んでもらう。\u003cbr\u003eまさに、ジュラ第3世代筆頭の巨大なパワーを秘める男。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ドメーヌ・ド・ラ・ボルド／DOMAINE DE LA BORDE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47113147285784,"sku":null,"price":12650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1654146746-897921_2.jpg?v=1698312084"},{"product_id":"ファレスタ-ピニョレットのコピー-1","title":"エリージョ・ビアンコ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eELIGIO BLANCO\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e　2023\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eイタリア　エミリア・ロマーニャ　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e外さない人気オレンジ、待望の新ヴィンテージ入荷！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e夕焼けのようなオレンジ色。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eパッションフルーツの華やかな香りに、\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eどこか懐かしさのあるほっこりするオレンジワイン。\u003cbr\u003eどんな食事にも合わせやすい万能選手です◎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの地に昔から根付いている品種ソーヴィニヨン・ブラン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e粘土質が生み出すタンニンのおかげで長期熟成出来る品種で、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのポテンシャルを引き出す為にマセラシオンを選んだ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1458777687-367496_1_480x480.jpg?v=1697852985\" width=\"331\" height=\"248\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eマリア・ボルトロッティがあるのはイタリア　エミリア・ロマーニャ州の中でも東端のコッリ・ボロネージ。\u003cbr\u003e彼のぶどう畑があるゾーラ・プレドーザの丘陵地帯はその付近で最もぶどう造りに適した土地として\u003cbr\u003e1000年前の文献にも名前が記載されていた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当主のフラヴィオ・ボルトロッティは1965年生まれ。\u003cbr\u003e将来を見据えたフラヴィオが中心となり、1992年からオーガニック栽培を開始、間もなくビオディナミコも開始。\u003cbr\u003e自然な造りがモットーで、誰が飲んでも美味しく気軽に買える価格のワインを造ろうと日々邁進している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cu\u003eワイナリー\u003c\/u\u003e\u003cbr\u003e醸造設備はいたってシンプル。\u003cbr\u003eこれだけ？？と思うほど最先端のマシンとは縁遠いワイナリー。\u003cbr\u003eフラヴィオ氏は、最先端の機械も複雑な醸造方法も知っているが自身は好まないので使わない。\u003cbr\u003eシンプルな作りが心情で、酵母は全て天然酵母。\u003cbr\u003e発酵中の温度管理は一切しないが、澱引きをし（タンクを移しかえる）温度を下げる。\u003cbr\u003eフィルターは基本的にかけない。\u003cbr\u003eコンセプトはワインに手をかけないといこと。\u003cbr\u003e説明することが無いと本人が言うほどシンプルなワイナリー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cu\u003e旨みの秘密\u003c\/u\u003e\u003cbr\u003e鉄分が多いため、ぶどうにタンニンが生まれ、しっかりとした骨格を作り出す。\u003cbr\u003eタンニンのおかげで長期熟成に向くワインとなる。\u003cbr\u003eSO2添加量が少ないため、ぶどう中に含まれいるタンニンが酸化し、白ワインでも色が濃くなる。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"MARIA BORTOLOTTI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47113172123928,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1626073902-116419_2.jpg?v=1698312432"},{"product_id":"ウィヴォ-ラビガートのコピー-3","title":"クルティド","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eUIVO CURTIDO　\u003c\/span\u003e2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eポルトガル　ドウロ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape : \u003cspan\u003eモスカテル・ガレゴ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：オレンジ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e後半ググっと旨みが増す、変化を楽しめるポルトガルのNEWオレンジ！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eやや濁りのオレンジ色の外観。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e柑橘系の爽やかな香りに、トロピカルフルーツの果実味たっぷり。\u003cbr\u003e前半のフルーティーなタッチから、ボトル後半ぐっと落ち着きが増し表情が変わります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e土着品種が25種類以上混ざる混植単一区画の畑の中から、\u003cbr\u003eモスカテルのみを選び4ヶ月マセラシオン。\u003cbr\u003eSO2無添加。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1530083288-005549_1.jpg\" width=\"342\" height=\"456\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e幼いころからの夢を叶え、ついに独立\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e幼い時から祖父が畑で作業するのを見ていたティアゴは、\u003cbr\u003e当時から明確にぶどう栽培、ワイン造りをしたいと強く思っていた。\u003cbr\u003e普通の高校に行く傍ら、農業専門校を並行履修。\u003cbr\u003e大学でも栽培・醸造、さらには農業エンジニアを勉強。\u003cbr\u003eその後オレゴンで5年栽培・醸造経験を積み博士号を獲得。\u003cbr\u003e満を持して、2007年にポルトガル・ドウロへ帰り、祖父母が大切に守ってきた畑を自社畑として復活させた。\u003cbr\u003eフォリアス・デ・バコとは『バッカス神の楽しい宴』という意味。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e現代醸造技術を使い、伝統の足踏みも貫く\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e人為的介入は最低限。多くの場合グラップ・アンティエールで\u003cbr\u003eラガール（ドウロの伝統的な桶）で軽く踏んだり、ほとんど破砕せずに醸造。\u003cbr\u003e現代醸造技術の知識も思慮深く使いながら、伝統を大事にしている。\u003cbr\u003e野生酵母のみを使い、赤はドウロの伝統の混植混醸。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e単一畑になんと25品種以上が植えられている！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼の畑はドウロのサブ・ゾーン、シマ・コルゴの最標（550m～700m）で、冷涼さのある場所。\u003cbr\u003e最高標高で、ここはドウロなのにポルト造りが認められていないほど冷涼。\u003cbr\u003e表土の浅いシスト土壌で石がごろごろした畑や、花崗岩質土壌も一部にあり、ドウロの中でも最も痩せた土壌。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自然をリスペクトする栽培方法を行うことで、地元の人からは高品質ワインは造れないと思われてきたこの環境でこそ、自分の造りたい、フレッシュで、土地のミネラルを感じられるワインが造れると確信。\u003cbr\u003e信じた道を邁進している。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3891208.jpg?v=1720682193\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2023年2月、フランスでの試飲会にてティアゴと再会。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"フォリアス・デ・バコ／FOLIAS DE BACO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47117326909720,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3891210_0.jpg?v=1720684604"},{"product_id":"グラティチュードのコピー","title":"リュージグロン N9","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eLYSEGRON\u003c\/span\u003e　2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eピノ・ブラン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e麦わら色の外観。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e青りんごコンフィチュールのような、超心地よい酸を伴う果実。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその酸は、乳酸のように優しく、柔らかく、丸みがある。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそしてその後にはあごダシを思わせる濃密な旨みと、余韻のほろ苦さ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口に含んでから、味わいの目まぐるしい変化に感動。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eミルフィーユのような多層感です！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e15℃くらいの温度で、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e大ぶりのブルゴーニュグラスでサーブするのがおすすめ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eシュトロマイヤーの白の中ではエレガントさ頭抜けています！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/IMG_3271_480x480.jpg?v=1697775699\" width=\"317\" height=\"238\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主：フランツ・シュトロマイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々はフランツのお父さんがブドウを栽培していたが、ワインは造っておらずブドウは農協に売っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造学校卒業後、シュタインズに戻ってからワインを造り始めた。1989 年がファーストヴィンテージ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で習ったのはベーシックな造り方で、自然派とは程遠いクラシックなワイン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年から徐々に畑を有機に変えていき、亜硫酸を徐々に減らし、2005年に初めて亜硫酸無添加のスパークリングを造る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供のころは父と一緒にトラクタ―に乗っては、畑の手伝いをよくしていたフランツ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬散布後はマスクをしていてもひどい頭痛があり、農薬が自分の体には合っていないと感じていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬を使わない方が自分や家族の健康のためにもいいと思い、それが有機栽培を始めるきっかけとなった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュタイヤーマルクはオーストリアの南東にあり、オーストリアでもかなり涼しい産地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000ｍのアルペン山脈からは冷たい風が吹き続け、標高が高くオーストリアの中でも最も収穫が遅いエリア。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツの自宅のあるサンクトステファン村は、オーストリア第2の都市グラーツから車で約30分、スロヴェニアの国境までも約40㎞ほどの距離。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自宅のすぐ傍にある父から受け継いだ3haの畑と、バッドガムというエリアに3ヶ所、計4つの畑を所有している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に植樹された地場品種ブラウワーヴィルトバッハーの畑はなんとほとんど剪定もせず、全くの不耕作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e見る人誰もが驚くまさにジャングル…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然と一体になったエネルギーがそのままワインに映し出されているよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年はトータル3万本の生産ながら現在輸出は35ヵ国に上り、海外での人気は高まるばかり…（15年前は僅か2ヵ国のみ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界のベストレストランで何度も1位に輝いたNOMAの元トップソムリエもフランツの大ファンであり、友人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3ヶ月ほどフランツの自宅に滞在していたこともあるほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のフランスのワインイベント「ディーブ・ブテイユ」では、フランツのブースには人が途切れず圧倒的な人気を見せつけ、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュラのトップ蔵元で働くスタッフ達もフランツに尊敬の眼差しで熱心にテイスティングをしていた…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※さらに詳しい情報はぜひ蔵元訪問記をご覧ください♪\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FRANZ STROHMEIER（シュトロマイヤー）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47117399425304,"sku":null,"price":14600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1457398379-831198_2.jpg?v=1698389089"},{"product_id":"リュージグロン-n9のコピー","title":"ゲルブ N8","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eGELB\u003c\/span\u003e　2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e淡いイエローの外観。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e口にした瞬間、とんでもない旨みが爆発！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e完熟したグレープフルーツのような果実。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれほど柔らかくて馴染みが良いのに、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eずーっと、果てしなく続く余韻…。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2021年はフランツの30年以上の\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eキャリアの中でもずば抜けて素晴らしいVTだったそう。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eつまり最高な状態のシャルドネでゲルブを造ることができたんです！！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eシュタイヤーマルク最高峰シャルドネの旨み・厚み・余韻は、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e個人的にツェッペのトカゲをも凌ぐ！！と感じました(真剣)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/IMG_3271_480x480.jpg?v=1697775699\" width=\"317\" height=\"238\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主：フランツ・シュトロマイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々はフランツのお父さんがブドウを栽培していたが、ワインは造っておらずブドウは農協に売っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造学校卒業後、シュタインズに戻ってからワインを造り始めた。1989 年がファーストヴィンテージ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で習ったのはベーシックな造り方で、自然派とは程遠いクラシックなワイン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年から徐々に畑を有機に変えていき、亜硫酸を徐々に減らし、2005年に初めて亜硫酸無添加のスパークリングを造る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供のころは父と一緒にトラクタ―に乗っては、畑の手伝いをよくしていたフランツ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬散布後はマスクをしていてもひどい頭痛があり、農薬が自分の体には合っていないと感じていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬を使わない方が自分や家族の健康のためにもいいと思い、それが有機栽培を始めるきっかけとなった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュタイヤーマルクはオーストリアの南東にあり、オーストリアでもかなり涼しい産地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000ｍのアルペン山脈からは冷たい風が吹き続け、標高が高くオーストリアの中でも最も収穫が遅いエリア。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツの自宅のあるサンクトステファン村は、オーストリア第2の都市グラーツから車で約30分、スロヴェニアの国境までも約40㎞ほどの距離。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自宅のすぐ傍にある父から受け継いだ3haの畑と、バッドガムというエリアに3ヶ所、計4つの畑を所有している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に植樹された地場品種ブラウワーヴィルトバッハーの畑はなんとほとんど剪定もせず、全くの不耕作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e見る人誰もが驚くまさにジャングル…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然と一体になったエネルギーがそのままワインに映し出されているよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年はトータル3万本の生産ながら現在輸出は35ヵ国に上り、海外での人気は高まるばかり…（15年前は僅か2ヵ国のみ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界のベストレストランで何度も1位に輝いたNOMAの元トップソムリエもフランツの大ファンであり、友人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3ヶ月ほどフランツの自宅に滞在していたこともあるほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のフランスのワインイベント「ディーブ・ブテイユ」では、フランツのブースには人が途切れず圧倒的な人気を見せつけ、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュラのトップ蔵元で働くスタッフ達もフランツに尊敬の眼差しで熱心にテイスティングをしていた…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※さらに詳しい情報はぜひ蔵元訪問記をご覧ください♪\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FRANZ STROHMEIER（シュトロマイヤー）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47117400703256,"sku":null,"price":13600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/geru.jpg?v=1698389311"},{"product_id":"カルミン-n12のコピー","title":"ヴァイン デル シュティーレ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eWEINDERSTILLE\u003c\/span\u003e　2019\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eソーヴィニヨン・ブラン90％、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eその他3品種で10％\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（シャルドネ、ピノ・ブラン、ムスカテラー）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e蜜のようなゴールデンオレンジの外観。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eグラスに注いだ瞬間から、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e零れ落ちるような完熟マンゴー、黄桃のアロマ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e口に含むと旨み・ほろ苦み・塩み\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e、スパイス…一言で表せない\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「シュトロマイヤー味」が一気に押し寄せる！\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e思わず息を飲むような、圧倒的な液体。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eワインを「飲んでいる」というより\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「食べている」ような感覚に陥ります！！\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウェストシュタイヤーマルクのワイン水準を底上げした、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e偉大な人物「マークス・クシール」。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eその人物のワインコレクション・畑を受け継いだのがフランツ！\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツがその畑のぶどうで造る\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eTOPキュベこそが「ヴァインデルシュティーレ」\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eまさにシュタイヤーマルクの伝説というべきワイン！！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/IMG_3271_480x480.jpg?v=1697775699\" width=\"317\" height=\"238\" style=\"float: none;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主：フランツ・シュトロマイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々はフランツのお父さんがブドウを栽培していたが、ワインは造っておらずブドウは農協に売っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造学校卒業後、シュタインズに戻ってからワインを造り始めた。1989 年がファーストヴィンテージ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で習ったのはベーシックな造り方で、自然派とは程遠いクラシックなワイン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年から徐々に畑を有機に変えていき、亜硫酸を徐々に減らし、2005年に初めて亜硫酸無添加のスパークリングを造る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供のころは父と一緒にトラクタ―に乗っては、畑の手伝いをよくしていたフランツ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬散布後はマスクをしていてもひどい頭痛があり、農薬が自分の体には合っていないと感じていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬を使わない方が自分や家族の健康のためにもいいと思い、それが有機栽培を始めるきっかけとなった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュタイヤーマルクはオーストリアの南東にあり、オーストリアでもかなり涼しい産地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000ｍのアルペン山脈からは冷たい風が吹き続け、標高が高くオーストリアの中でも最も収穫が遅いエリア。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツの自宅のあるサンクトステファン村は、オーストリア第2の都市グラーツから車で約30分、スロヴェニアの国境までも約40㎞ほどの距離。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自宅のすぐ傍にある父から受け継いだ3haの畑と、バッドガムというエリアに3ヶ所、計4つの畑を所有している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に植樹された地場品種ブラウワーヴィルトバッハーの畑はなんとほとんど剪定もせず、全くの不耕作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e見る人誰もが驚くまさにジャングル…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然と一体になったエネルギーがそのままワインに映し出されているよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年はトータル3万本の生産ながら現在輸出は35ヵ国に上り、海外での人気は高まるばかり…（15年前は僅か2ヵ国のみ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界のベストレストランで何度も1位に輝いたNOMAの元トップソムリエもフランツの大ファンであり、友人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3ヶ月ほどフランツの自宅に滞在していたこともあるほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のフランスのワインイベント「ディーブ・ブテイユ」では、フランツのブースには人が途切れず圧倒的な人気を見せつけ、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュラのトップ蔵元で働くスタッフ達もフランツに尊敬の眼差しで熱心にテイスティングをしていた…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※さらに詳しい情報はぜひ蔵元訪問記をご覧ください♪\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FRANZ STROHMEIER（シュトロマイヤー）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47117403095320,"sku":null,"price":16280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/vain.jpg?v=1698389777"},{"product_id":"ヴァイン-デル-シュティーレのコピー","title":"カットシルバー","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eCAT－SYLVER \u003c\/span\u003e　2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュトロマイヤーが育てるぶどう全て\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(ソーヴィニヨン・ブラン、ピノ・ブラン、シャルドネ、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eロンナー、ムスカリス、ブーテン・ムスカテラ等)\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e淡くうす濁りのピンクゴールド色。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eよく熟れた夏ミカン、昆布だしのような旨みがじわじわ。\u003cbr\u003e開けたてよりも30分後あたりからぐっと良くなり、もうグラスを持つ手は止まらない。。\u003cbr\u003e大きめのグラスで、常温で飲むのがオススメです！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュトロマイヤーのすべての畑に広がる、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eとても薄いケイ酸塩質の石の名前がCatsilver(カットシルバー)。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e育てる全てのぶどうを使ってワインを造りたい、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eという想いから生まれたワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一部のぶどうを醸し発酵、木樽で8ヶ月熟成。SO2無添加。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" height=\"238\" width=\"317\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/IMG_3271_480x480.jpg?v=1697775699\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e当主：フランツ・シュトロマイヤー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e元々はフランツのお父さんがブドウを栽培していたが、ワインは造っておらずブドウは農協に売っていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e醸造学校卒業後、シュタインズに戻ってからワインを造り始めた。1989 年がファーストヴィンテージ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e学校で習ったのはベーシックな造り方で、自然派とは程遠いクラシックなワイン。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000年から徐々に畑を有機に変えていき、亜硫酸を徐々に減らし、2005年に初めて亜硫酸無添加のスパークリングを造る。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子供のころは父と一緒にトラクタ―に乗っては、畑の手伝いをよくしていたフランツ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬散布後はマスクをしていてもひどい頭痛があり、農薬が自分の体には合っていないと感じていた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e農薬を使わない方が自分や家族の健康のためにもいいと思い、それが有機栽培を始めるきっかけとなった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュタイヤーマルクはオーストリアの南東にあり、オーストリアでもかなり涼しい産地。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2000ｍのアルペン山脈からは冷たい風が吹き続け、標高が高くオーストリアの中でも最も収穫が遅いエリア。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランツの自宅のあるサンクトステファン村は、オーストリア第2の都市グラーツから車で約30分、スロヴェニアの国境までも約40㎞ほどの距離。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自宅のすぐ傍にある父から受け継いだ3haの畑と、バッドガムというエリアに3ヶ所、計4つの畑を所有している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1975年に植樹された地場品種ブラウワーヴィルトバッハーの畑はなんとほとんど剪定もせず、全くの不耕作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e見る人誰もが驚くまさにジャングル…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然と一体になったエネルギーがそのままワインに映し出されているよう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年はトータル3万本の生産ながら現在輸出は35ヵ国に上り、海外での人気は高まるばかり…（15年前は僅か2ヵ国のみ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界のベストレストランで何度も1位に輝いたNOMAの元トップソムリエもフランツの大ファンであり、友人。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3ヶ月ほどフランツの自宅に滞在していたこともあるほど。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のフランスのワインイベント「ディーブ・ブテイユ」では、フランツのブースには人が途切れず圧倒的な人気を見せつけ、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジュラのトップ蔵元で働くスタッフ達もフランツに尊敬の眼差しで熱心にテイスティングをしていた…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※さらに詳しい情報はぜひ蔵元訪問記をご覧ください♪\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FRANZ STROHMEIER（シュトロマイヤー）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47117404832024,"sku":null,"price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/cat.jpg?v=1698390017"},{"product_id":"ベルクヴァイン","title":"ベルクヴァイン","description":"\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eBERGWEIN SUDSTEIERMARK 2019\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、シュタイヤーマルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：ソーヴィニヨン・ブラン、\u003cspan\u003eヴェルシュ・リースリング\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eトップキュヴェと同じ\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eブドウが使われ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eさらに古木のヴェルシュ・リースリングがブレンドされた、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eリーズナブルながら高級感と複雑味を併せ持ったグロスの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e土地のエッセンスを凝縮したワイン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eグラスから溢れるアロマティックな、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eハーブの生き生きとした香り！\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e口に含むと、青りんごや、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eシトラスのフレッシュな果実が、押し寄せてきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e塩味を感じるミネラル、酸とのバランスが絶妙で、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e南シュタイヤーマルクの特徴を余す事無く表現！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1584346993-473856_1.jpg\" width=\"315\" height=\"210\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eグロース家はシュタイヤーマルク州で1750年からワイン造りを行う歴史あるファミリー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10年前から兄のヨハネスがオーストリアを、\u003cbr\u003e弟のミヒャエルがスロヴェニアのワイナリーをそれぞれ受け持っている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e兄のヨハネスはオーストリア随一と称される醸造学校クロスターノイブルグ校を卒業。\u003cbr\u003e話す時に土を触り、ぶどうに触れ、農園の自然を慈しんでいるのが分かる。生物多様性、サステイナビリティ、景観、伝統のことが話によく出てきて、流行りで自然なワインを造っているのではないと確信。\u003c\/span\u003eワイン販売の半分はワイナリーに買いにきてくれる地域密着型蔵元。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハネスの祖父の代には、\u003cbr\u003e必要に応じて化学肥料を使ってきたが彼の代から自家性肥料に戻した。\u003cbr\u003e（2年かけて熟成、牛の糞以外は全て自園のもの）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその肥料でさえ、植樹後2年間続けてごくわずかに使用するのみで、\u003cbr\u003eそれ以外は葉の色を見て必要に応じてスポット使用。\u003cbr\u003eまた、除草剤、殺虫剤、化学肥料に頼らず生物多様性を高めることで\u003cbr\u003e質の良いぶどうを育てることを目指す。\u003cbr\u003eワイン造りのほとんど全ては畑。そんな畑仕事もほぼ手作業。\u003cbr\u003eというのも、テラス状や急斜面の畑のため機械化が難しく、\u003cbr\u003e20人の従業員のうち17人は畑での作業に従事している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインスタにて、今年訪問した時の写真載せてるのでぜひ見てください♪\u003cbr\u003e（タグ付けのページ）\u003c\/p\u003e","brand":"グロース／GROSS \u0026 GROSS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47179718492440,"sku":"","price":4600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/2CDFF68F-2D0B-4578-999C-A451326CEF02.jpg?v=1699334107"},{"product_id":"クレマン-デュ-ジュラ-ロゼのコピー","title":"アルボワ・シャルドネ　2022","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e2022／ARBOIS CHARDONNAY\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eフランス　ジュラ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e口に含んだ瞬間に思わず、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「柔らか…」とうなってしまう、抜群に解れまくったシャルドネ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e八朔やレモンの果実にユーカリやタイム、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eスペアミントが香り、雄大に伸びていく果実と長い余韻。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e抜栓１週間後の秘めた\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eエネルギーを放出するかのような凝縮感に惚れ惚れ…\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一番古いブドウで80年を超える古木のシャルドネを使用\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1657782591-160529_1.jpg\" width=\"321\" height=\"428\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e蔵元名はフュメイ（父の苗字）シャトラン（母の苗字）から名づけられた。\u003cbr\u003e祖父母は穀物などの農業を営み、コンテチーズの為の乳牛を育てていたが、\u003cspan\u003e80\u003c\/span\u003e年代半ば、両親のラファエル、アデリーヌ夫婦がぶどう栽培を開始。初めはぶどうを販売する事業で生業を立てていた。（販売先はジュラ最大ドメーヌのアンリ・メール！）\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1991\u003c\/span\u003e年に起きた、ジュラの\u003cspan\u003e95%\u003c\/span\u003eが被害を被った遅霜で、順調だった事業が頓挫。それでも諦める事なく、わずかに残ったぶどうで自分たちのワインを造ろうと奮起したことからドメーヌが始まった。ワイン造りの設備などは知人や親類（ステファンも含まれている！）から借り受け、なんとかドメーヌを設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e91年のファーストヴィンテージから苦労を重ね続け、99年にアルボワの隣村モンティニー・レ・ザルスールに念願のワイナリーを持った。数年前にはステファンから畑も購入し、現在では20数区画、アルボワと合わせて17haの細分化された畑でワイン造りを行っている！　\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e 現在、ドメーヌを引っ張るのは息子のマラン。子供の頃から両親の畑を手伝いながら育った彼は、自然とワイン造りの道へ。\u003cbr\u003eブルゴーニュの醸造学校で学位を取得後、\u003cspan\u003e19\u003c\/span\u003e歳から両親を手伝い始めたマラン。\u003cbr\u003e自分はどんなワインを造りたいのか、旅に出て勉強する必要があると感じ、オーストラリア、南アフリカなどで醸造家として多くの経験を積んだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e畑について\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e標高\u003cspan\u003e300-400m\u003c\/span\u003e、合計\u003cspan\u003e17ha\u003c\/span\u003eの畑の\u003cspan\u003e80%\u003c\/span\u003eは泥灰土、\u003cspan\u003e20%\u003c\/span\u003eは石灰岩。\u003cbr\u003eステファンの畑同様、ジュラ紀前期のリアス期、そしてそれよりさらに古い三畳紀からなる。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2017\u003c\/span\u003e年以降はドメーヌの全ての畑をオーガニック栽培に転換。\u003cbr\u003e認証はもともと興味が無かったが、マラン参入に伴い、せっかくなら…と現在申請中でまもなく有機栽培認証がおりる予定。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eワイン造りの師匠は、父とステファン・ティソ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eそんなマランのワイン造りのモットーは『魂を揺さぶる生きているワイン』を造ること。\u003cbr\u003eそして将来的には、フルーツや穀物なども育て、牛も飼いたい、ドメーヌというよりもファームでありたいと夢を語ってくれた。\u003cbr\u003e自然環境を守るぶどうを育てるからこそ生まれる、土地の味がする正直なワインを造りたいと若き醸造家マランは日々邁進している！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"フュメイ・シャトラン／FUMEY CHATELAIN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47209224077592,"sku":null,"price":6820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1680828155-109573_2.jpg?v=1699706652"},{"product_id":"アルボワ-シャルドネ-2020のコピー","title":"アルボワ・サヴァニャン","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e2019／ARBOIS SAVAGNIN\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eフランス　ジュラ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：サヴァニャン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこれはもはやプチヴァンジョーヌ…\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスモークしたアーモンド、ヘーゼルナッツ、クルミにスパイスなど、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e丁寧な酸化熟成からくる途方もないフレーバーが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e怒涛のように押し寄せる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1億5000万年前の泥灰土土壌により、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e唯一無二のジュラにしか出せないフィネスを見事に表現しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e225ℓのバリックで48ヶ月酸化熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1657782591-160529_1.jpg\" width=\"321\" height=\"428\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e蔵元名はフュメイ（父の苗字）シャトラン（母の苗字）から名づけられた。\u003cbr\u003e祖父母は穀物などの農業を営み、コンテチーズの為の乳牛を育てていたが、\u003cspan\u003e80\u003c\/span\u003e年代半ば、両親のラファエル、アデリーヌ夫婦がぶどう栽培を開始。初めはぶどうを販売する事業で生業を立てていた。（販売先はジュラ最大ドメーヌのアンリ・メール！）\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1991\u003c\/span\u003e年に起きた、ジュラの\u003cspan\u003e95%\u003c\/span\u003eが被害を被った遅霜で、順調だった事業が頓挫。それでも諦める事なく、わずかに残ったぶどうで自分たちのワインを造ろうと奮起したことからドメーヌが始まった。ワイン造りの設備などは知人や親類（ステファンも含まれている！）から借り受け、なんとかドメーヌを設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e91年のファーストヴィンテージから苦労を重ね続け、99年にアルボワの隣村モンティニー・レ・ザルスールに念願のワイナリーを持った。数年前にはステファンから畑も購入し、現在では20数区画、アルボワと合わせて17haの細分化された畑でワイン造りを行っている！　\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e 現在、ドメーヌを引っ張るのは息子のマラン。子供の頃から両親の畑を手伝いながら育った彼は、自然とワイン造りの道へ。\u003cbr\u003eブルゴーニュの醸造学校で学位を取得後、\u003cspan\u003e19\u003c\/span\u003e歳から両親を手伝い始めたマラン。\u003cbr\u003e自分はどんなワインを造りたいのか、旅に出て勉強する必要があると感じ、オーストラリア、南アフリカなどで醸造家として多くの経験を積んだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e畑について\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e標高\u003cspan\u003e300-400m\u003c\/span\u003e、合計\u003cspan\u003e17ha\u003c\/span\u003eの畑の\u003cspan\u003e80%\u003c\/span\u003eは泥灰土、\u003cspan\u003e20%\u003c\/span\u003eは石灰岩。\u003cbr\u003eステファンの畑同様、ジュラ紀前期のリアス期、そしてそれよりさらに古い三畳紀からなる。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2017\u003c\/span\u003e年以降はドメーヌの全ての畑をオーガニック栽培に転換。\u003cbr\u003e認証はもともと興味が無かったが、マラン参入に伴い、せっかくなら…と現在申請中でまもなく有機栽培認証がおりる予定。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eワイン造りの師匠は、父とステファン・ティソ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eそんなマランのワイン造りのモットーは『魂を揺さぶる生きているワイン』を造ること。\u003cbr\u003eそして将来的には、フルーツや穀物なども育て、牛も飼いたい、ドメーヌというよりもファームでありたいと夢を語ってくれた。\u003cbr\u003e自然環境を守るぶどうを育てるからこそ生まれる、土地の味がする正直なワインを造りたいと若き醸造家マランは日々邁進している！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"フュメイ・シャトラン／FUMEY CHATELAIN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47209229484312,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1680828155-109573_2_5a3a3905-7e6f-46c9-a797-0fcfcdfd4f19.jpg?v=1699707030"},{"product_id":"シャルドネ-ル-ズアーヴのコピー","title":"シャルドネ レ・カピュサン","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e2020／CHARDONNAY LES CAPUCINS\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eフランス　ジュラ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2021年の涼しい年を象徴するかのようなシャープな酸。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eハチミツやハーブ、アニス、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e熟した白桃のニュアンスに、石灰岩由来のミネラル感。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e初めて仕込んだのは2015年、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e条件の良い特別な年にしか造らない希少なキュヴェ。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e樹齢45～75年の古木のシャルドネは、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e涼しい年でも熟度が完璧だった為、6年ぶりに仕込んだ！\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eワイン名は、村にある古い塔の遺跡 Tour du Zouave cocoから。レモンのフレッシュな酸に、白い花の香り。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2020年は気候も安定していて、質・量共に大満足の年。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、南向きの日当たりの良い畑から\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生み出されたぶどうは熟度も完璧！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eよって全ての要素がバランス良く絡み合い、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長期熟成ポテンシャルを秘めている！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑の名前でもある『Les Capucins』とは、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑の所有者がカプチン派の修道士だったことに由来。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの畑は長年ブレンドに使っていたが、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eぶどうの力量に魅力を感じていたマランが\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eついに単独で仕込んだ初リリースのキュヴェ！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg style=\"font-size: 0.875rem;\" height=\"428\" width=\"321\" src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1657782591-160529_1.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e蔵元名はフュメイ（父の苗字）シャトラン（母の苗字）から名づけられた。\u003cbr\u003e祖父母は穀物などの農業を営み、コンテチーズの為の乳牛を育てていたが、\u003cspan\u003e80\u003c\/span\u003e年代半ば、両親のラファエル、アデリーヌ夫婦がぶどう栽培を開始。初めはぶどうを販売する事業で生業を立てていた。（販売先はジュラ最大ドメーヌのアンリ・メール！）\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1991\u003c\/span\u003e年に起きた、ジュラの\u003cspan\u003e95%\u003c\/span\u003eが被害を被った遅霜で、順調だった事業が頓挫。それでも諦める事なく、わずかに残ったぶどうで自分たちのワインを造ろうと奮起したことからドメーヌが始まった。ワイン造りの設備などは知人や親類（ステファンも含まれている！）から借り受け、なんとかドメーヌを設立。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e91年のファーストヴィンテージから苦労を重ね続け、99年にアルボワの隣村モンティニー・レ・ザルスールに念願のワイナリーを持った。数年前にはステファンから畑も購入し、現在では20数区画、アルボワと合わせて17haの細分化された畑でワイン造りを行っている！　\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e 現在、ドメーヌを引っ張るのは息子のマラン。子供の頃から両親の畑を手伝いながら育った彼は、自然とワイン造りの道へ。\u003cbr\u003eブルゴーニュの醸造学校で学位を取得後、\u003cspan\u003e19\u003c\/span\u003e歳から両親を手伝い始めたマラン。\u003cbr\u003e自分はどんなワインを造りたいのか、旅に出て勉強する必要があると感じ、オーストラリア、南アフリカなどで醸造家として多くの経験を積んだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e畑について\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e標高\u003cspan\u003e300-400m\u003c\/span\u003e、合計\u003cspan\u003e17ha\u003c\/span\u003eの畑の\u003cspan\u003e80%\u003c\/span\u003eは泥灰土、\u003cspan\u003e20%\u003c\/span\u003eは石灰岩。\u003cbr\u003eステファンの畑同様、ジュラ紀前期のリアス期、そしてそれよりさらに古い三畳紀からなる。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2017\u003c\/span\u003e年以降はドメーヌの全ての畑をオーガニック栽培に転換。\u003cbr\u003e認証はもともと興味が無かったが、マラン参入に伴い、せっかくなら…と現在申請中でまもなく有機栽培認証がおりる予定。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eワイン造りの師匠は、父とステファン・ティソ！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"font-weight: 400;\"\u003eそんなマランのワイン造りのモットーは『魂を揺さぶる生きているワイン』を造ること。\u003cbr\u003eそして将来的には、フルーツや穀物なども育て、牛も飼いたい、ドメーヌというよりもファームでありたいと夢を語ってくれた。\u003cbr\u003e自然環境を守るぶどうを育てるからこそ生まれる、土地の味がする正直なワインを造りたいと若き醸造家マランは日々邁進している！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"フュメイ・シャトラン／FUMEY CHATELAIN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47209244033304,"sku":null,"price":9620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1698908774-784073_2.jpg?v=1699707478"},{"product_id":"ルッジネのコピー","title":"ブレンド・オブ・ピノ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ePINO BLEND OF PINOT　\u003c\/span\u003e2019\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス　アルザス　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e：ピノ・オーセロワ、ピノ・ブラン、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　　　ピノ・ノワール、ピノ・グリ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲシクトが育てる4つの『ピノ』のブレンド。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eもぎたてプリップリのシャインマスカットを\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e頬張ったようなフレッシュな果実味。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e20%マセラシオンする事で、果実の密度が半端なく濃い！\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eピノ・グリの一部は、グラン・クリュのケフェルコプフのぶどうを\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e使用するという超贅沢な造りにより、旨みの凝縮感がケタ違い！\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e大ぶりのグラスで、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e少し温度を上げてじっくり向き合うと、まさにグランヴァンの風格！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1457689900-012420_1.jpg\" width=\"309\" height=\"223\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者情報】\u003cbr\u003eコルマールから北西に10キロほどの場所に位置するAmmerschwihrアメルシュヴィル村に蔵を構える。現在、アメルシュヴィル村およびKatzenthalカッツェンタール村に、合計12haのぶどう畑を所有する。\u003cbr\u003e2008年よりクリスチャン・ビネール、アルザス自然派巨匠たちを超えるような透明感を目指して、SO2無添加の醸造を始めた。SO2無添加のワイン造りを始めながら経験を積み、酸化防止剤無添加とは思えないほど、品質が高いレベルで非常に安定している。それは両親の先祖から持っていた、凄い急斜面の見事な区画のおかげでもある。今買おうと思っても手に入らないあの畑がワインの品質をさらに後押しした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前当主だったフレデリックの甥、アルノーが現在は蔵を引き継ぎ、若い感性と天才的センスで他にない新たな傑作を次々と生み出している。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【畑・土壌・醸造】\u003cbr\u003e土壌の下の方は粘土・石灰質土壌。表土は花崗岩や石英石、河から運ばれてきたグレと呼ばれる丸い石。旨みを石灰質土壌から。ミネラル感を表土にある花崗岩、石英石などから得ている。\u003cbr\u003e現在は全てのキュヴェで酸化防止剤無添加。一部樽熟成もあるが、ほとんどのキュヴェがアルザス特有の大樽のフードルにて熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ドメーヌ　ゲシクト／DOMAINE GESCHICKT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47344467706136,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1690436175-150853_2.jpg?v=1702034073"},{"product_id":"ワンドロップ","title":"ワン・ドロップ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eONE DROP　\u003c\/span\u003e2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRegion：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス　アルザス　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eGrape\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e：ミュスカ、ゲヴュルツトラミネール、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシャスラ、リースリング、ピノ・ブラン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003eどっぷり醸し感と爽やかさが相まった絶品新作キュヴェ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e開けたてはほんのりガスが残ってますが、すぐに落ち着き、常温で飲むとじわじわ旨み、濃い果実が怒涛のごとく溢れ出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのワインは、サハラ砂漠のトゥアレグ族の健康と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e教育の自立を支援する慈善団体ゴッシ・ガオに、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自分たちらしい形で寄付をしたい\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eという気持ちから生まれたキュヴェ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワインを販売、その利益を団体に寄付。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e寄付金は、学校や病院の運営、医薬品などに充てられている。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eぶどうの一部は、同じ村の友人の畑のぶどうをゲシクトチームが収穫。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e様々な区画の5品種をブレンド。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003eミュスカ、ゲヴュルツ、シャスラは除梗なしで30日間マセラシオン。その他はダイレクトプレス。フードル樽にて6ヶ月間熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1457689900-012420_1.jpg\" width=\"309\" height=\"223\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者情報】\u003cbr\u003eコルマールから北西に10キロほどの場所に位置するAmmerschwihrアメルシュヴィル村に蔵を構える。現在、アメルシュヴィル村およびKatzenthalカッツェンタール村に、合計12haのぶどう畑を所有する。\u003cbr\u003e2008年よりクリスチャン・ビネール、アルザス自然派巨匠たちを超えるような透明感を目指して、SO2無添加の醸造を始めた。SO2無添加のワイン造りを始めながら経験を積み、酸化防止剤無添加とは思えないほど、品質が高いレベルで非常に安定している。それは両親の先祖から持っていた、凄い急斜面の見事な区画のおかげでもある。今買おうと思っても手に入らないあの畑がワインの品質をさらに後押しした。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前当主だったフレデリックの甥、アルノーが現在は蔵を引き継ぎ、若い感性と天才的センスで他にない新たな傑作を次々と生み出している。\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【畑・土壌・醸造】\u003cbr\u003e土壌の下の方は粘土・石灰質土壌。表土は花崗岩や石英石、河から運ばれてきたグレと呼ばれる丸い石もある。旨みを石灰質土壌から。ミネラル感を表土にある花崗岩、石英石などから得ている。\u003cbr\u003e現在は全てのキュヴェで酸化防止剤無添加。ほとんどのキュヴェがアルザス特有の大樽のフードルにて熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ドメーヌ　ゲシクト／DOMAINE GESCHICKT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47344487170328,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1701307367-091718_2.jpg?v=1702034490"},{"product_id":"フードル-ア-カノンのコピー","title":"キュベ　パッチワーク　シャルドネ","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eCUVEE PATCHWORK CHARDONNAY\u003c\/span\u003e　2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：フランス　ジュラ\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e日本入荷たった5ケースのみの超希少キュヴェ\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e粘土質のテロワールはワインに骨格を与え、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e石灰質の地質はミネラル感と酸味を引き出してくれる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2021年は、霜、雹、雨の影響で収穫量30％減…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e厳しい年だったにも関わらず、樹齢45～60年のパワーは例年以上！\u003cbr\u003eモザイク状になった土壌の複雑さから「パッチワーク」と名付けた。\u003cbr\u003e228Lの木樽で12ヶ月熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1533195161-511888_1.jpg\" width=\"332\" height=\"500\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1962年に設立したこのドメーヌは、現在3代目のステファン氏が1990年に当主となった。\u003cbr\u003e海外のワイナリーでの経験があり、ブルゴーニュ地方ボーヌでも5年に渡り醸造に携わるなど、広い視野の持ち主。2004年からビオディナミ栽培を実施。\u003cbr\u003e現在は約40haのぶどう畑を所有している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジュラ地方といえば「自然派ワインの総帥」ピエール・オヴェルノワ氏が挙げられるが、彼からも「ジュラを代表する造り手」と賞賛を受けている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・土壌\u003cbr\u003e1000年前の隆起で、ソーヌ川を挟んでジュラは数億年前の土壌が表に出ている。（ブルゴーニュは平地で石灰質にたどり着くには地下500mまで掘らないといけない。）アルプスの隆起により、ジュラでは複雑な土壌構成の丘が沢山出来た。この複雑な土壌から生まれるワインは、例えば「アルボアのシャルドネ」と一言では語れない。ティソでは、トリアスのマルヌ（青い泥灰土）石灰質土壌はシャルドネ、トゥルソー、ピノ・ノワール、粘土質が多い土壌ではプールサール、サヴァニャンを育てている。\u003cbr\u003eぶどうの収穫は区画ごとに手摘みで行い、醸造も区画ごとに分けて行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑で傷んだぶどうは選果し、未熟果などはカーブで更に選果。プールサールは蜂などの昆虫が触れただけで破裂してしまう程、果皮が薄いぶどう。その後は直ぐに除梗作業、タンク上部で手による除梗を行うが、プリプリの完熟したぶどうが、ジュースと共にタンク内に落ちていく。はじかれた房はスパークリング用として使用される。\u003cbr\u003eほとんどのキュヴェがフィルターをかけず、亜硫酸は最低限の使用に抑えるなど、人工的に介入しない自然なワイン造りをしている！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3891213.jpg?v=1720684913\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年、ステファン来日時にアテンドを担当。都内飲食店さんにて。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ステファン・ティソ／STEPHANE TISSOT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47344511680792,"sku":null,"price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1545022997-072650_2.jpg?v=1702035366"},{"product_id":"クレマン-シャルドネ-ｂｂｆのコピー","title":"レ・グラヴィエール","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eLES GRAVIERES　2020\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：フランス　ジュラ\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eシャルドネ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eブルゴーニュのグラン・クリュにも匹敵する土壌\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e地表は石灰岩、地中は粘土質。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e7区画の極上のシャルドネをアッサンブラージュして造ったキュヴェ。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eスモーキーなタッチに、スパイス感、エレガントな余韻。まさに至極のシャルドネ…\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e樹齢50年、228Ｌの木樽で24ヶ月熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1533195161-511888_1.jpg\" width=\"332\" height=\"500\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1962年に設立したこのドメーヌは、現在3代目のステファン氏が1990年に当主となった。\u003cbr\u003e海外のワイナリーでの経験があり、ブルゴーニュ地方ボーヌでも5年に渡り醸造に携わるなど、広い視野の持ち主。2004年からビオディナミ栽培を実施。\u003cbr\u003e現在は約40haのぶどう畑を所有している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジュラ地方といえば「自然派ワインの総帥」ピエール・オヴェルノワ氏が挙げられるが、彼からも「ジュラを代表する造り手」と賞賛を受けている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・土壌\u003cbr\u003e1000年前の隆起で、ソーヌ川を挟んでジュラは数億年前の土壌が表に出ている。（ブルゴーニュは平地で石灰質にたどり着くには地下500mまで掘らないといけない。）アルプスの隆起により、ジュラでは複雑な土壌構成の丘が沢山出来た。この複雑な土壌から生まれるワインは、例えば「アルボアのシャルドネ」と一言では語れない。ティソでは、トリアスのマルヌ（青い泥灰土）石灰質土壌はシャルドネ、トゥルソー、ピノ・ノワール、粘土質が多い土壌ではプールサール、サヴァニャンを育てている。\u003cbr\u003eぶどうの収穫は区画ごとに手摘みで行い、醸造も区画ごとに分けて行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑で傷んだぶどうは選果し、未熟果などはカーブで更に選果。プールサールは蜂などの昆虫が触れただけで破裂してしまう程、果皮が薄いぶどう。その後は直ぐに除梗作業、タンク上部で手による除梗を行うが、プリプリの完熟したぶどうが、ジュースと共にタンク内に落ちていく。はじかれた房はスパークリング用として使用される。\u003cbr\u003eほとんどのキュヴェがフィルターをかけず、亜硫酸は最低限の使用に抑えるなど、人工的に介入しない自然なワイン造りをしている！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3891213.jpg?v=1720684913\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年、ステファン来日時にアテンドを担当。都内飲食店さんにて。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ステファン・ティソ／STEPHANE TISSOT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47344567320856,"sku":null,"price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1545023198-906302_2.jpg?v=1702036856"},{"product_id":"レ-グラヴィエールのコピー","title":"サヴァニャン スーヴォワル","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eSAVAGNIN SOUS VOILE　2018\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：フランス　ジュラ\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：サヴァニャン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e偉大な生産者の偉大なサヴァニャン\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eクルミやスパイスの香りに、長く続く綺麗でシャープな酸が印象的。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e余韻の長さは想像を遥かに超える…\u003cbr\u003eウイヤージュなしで酸化熟成させたサヴァニャン。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2018年は暑く乾燥した年でありながら、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e長年の経験から収穫時期を早め、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレッシュさをキープしたぶどうができた！と大満足の年。\u003cbr\u003e樹齢20～55年。228Lの木樽で42ヶ月間、ウイヤージュなしで酸化熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1533195161-511888_1.jpg\" width=\"332\" height=\"500\" style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1962年に設立したこのドメーヌは、現在3代目のステファン氏が1990年に当主となった。\u003cbr\u003e海外のワイナリーでの経験があり、ブルゴーニュ地方ボーヌでも5年に渡り醸造に携わるなど、広い視野の持ち主。2004年からビオディナミ栽培を実施。\u003cbr\u003e現在は約40haのぶどう畑を所有している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジュラ地方といえば「自然派ワインの総帥」ピエール・オヴェルノワ氏が挙げられるが、彼からも「ジュラを代表する造り手」と賞賛を受けている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・土壌\u003cbr\u003e1000年前の隆起で、ソーヌ川を挟んでジュラは数億年前の土壌が表に出ている。（ブルゴーニュは平地で石灰質にたどり着くには地下500mまで掘らないといけない。）アルプスの隆起により、ジュラでは複雑な土壌構成の丘が沢山出来た。この複雑な土壌から生まれるワインは、例えば「アルボアのシャルドネ」と一言では語れない。ティソでは、トリアスのマルヌ（青い泥灰土）石灰質土壌はシャルドネ、トゥルソー、ピノ・ノワール、粘土質が多い土壌ではプールサール、サヴァニャンを育てている。\u003cbr\u003eぶどうの収穫は区画ごとに手摘みで行い、醸造も区画ごとに分けて行う。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑で傷んだぶどうは選果し、未熟果などはカーブで更に選果。プールサールは蜂などの昆虫が触れただけで破裂してしまう程、果皮が薄いぶどう。その後は直ぐに除梗作業、タンク上部で手による除梗を行うが、プリプリの完熟したぶどうが、ジュースと共にタンク内に落ちていく。はじかれた房はスパークリング用として使用される。\u003cbr\u003eほとんどのキュヴェがフィルターをかけず、亜硫酸は最低限の使用に抑えるなど、人工的に介入しない自然なワイン造りをしている！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3891213.jpg?v=1720684913\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年、ステファン来日時にアテンドを担当。都内飲食店さんにて。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ステファン・ティソ／STEPHANE TISSOT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47344578330904,"sku":null,"price":12980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1698628161-058319_2.jpg?v=1702037055"},{"product_id":"ヴァイサームラチャック","title":"ヴァイサームラチャック","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eMulatschak　\u003c\/span\u003e2024\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：オーストリア、ブルゲンラント\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape\u003cspan\u003e：ヴェルシュリースリング、トラミナー、ピノグリ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新ヴィンテージはどっぷり色も味わいも濃くなってます◎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eオレンジワインには様々な種類がありますが、まさにど真ん中の万能選手。\u003cbr\u003e23年のスッキリオレンジも良かったけど、24年ヴィンテージの濃密な果実感も堪りません。\u003cbr\u003eドライアプリコットに、オレンジピールのほろ苦さと程よい酸が良いバランス◎\u003cbr\u003eステンレスタンクで発酵、熟成。無濾過、無清澄。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/max_20200518131230_0_480x480.jpg?v=1702095768\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e世界遺産ノイジードラーゼ湖の南東岸、ハンガリー国境すぐそばのバムハーゲン村。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e歴史は非常に古く数百年も以前から農業を生業としてきた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴェルナー、ハンネス、ルーカスのミヒリッツ3兄弟で複合農園を両親から引継ぎ、ブドウ栽培・ワイン造りをヴェルナーと妻のアンジェラが担当。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e30年前は40haだった農園も現在は2500haにまで広がり、その90%以上はハンガリーに所有。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブドウ栽培の中心はもちろんノイジードラーゼ湖南東岸で、ここは粘土砂質土壌。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2001年にヴァイングート・マインクラングを立ち上げ、ビオディナミ農業の経験がある妻アンジェラの知識と経験を取り入れビオディナミを実践。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eビオディナミ農法の大きな特徴の一つであるプレパラシオンも自家製。例えば、自らの農園で育てたアンガス牛の角と牛たちが自農園で食べた牧草が糞となったものを500番調剤として使用している。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのアンガス牛は彼らのワインラベルのモチーフとなっている。牛がブドウ・ワイン造りにおいて彼らの重要なパートナーであることはもちろん、ミヒリッツ・ファミリーのDNAに刻まれている生物多様性・自然循環型農業を継続するうえで、牛が非常に重要な役割を担っているから。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデメテール認証をもつ彼らはいうまでもなく農薬、化学肥料、除草剤など科学的物質は畑に一切とりいれません。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑はいくつかの池、ソラマメ、スウィートクローバーやレッドクローバー、薬草等なんと300種類近くの自然植物に囲まれ覆われ、それらは昆虫の住みかとなり、土中の有機物を活性化させている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e植物の根が地中深くに伸びることで土壌をふくよかに柔らかく保ち、マルメロ、アーモンド、プラムなどの果樹も畑の中に植わっており、62種類を越える野鳥の餌場に。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、これら木々の周りはネズミ、ハリネズミ、テン、ヤマネなどの活動の場、住みかになっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e飼っている牛、羊、馬を畑に開放し餌場とさせることで除草剤を使う必要はなく、彼らの糞尿が畑にとって有益な肥料となり、土壌をより生き生きとした生命力で満たしている。見事というほかない自然生物とエネルギーの多様性と循環型農業が実現された畑はそれは美しく力強く、人間ですら肌で感じ取れている気に…\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e　\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e畑の中で、ブドウと野草や果樹などの植物、昆虫や野生小動物の自然で穏やかな住みかを創り出し、共存させていくことが大地のエネルギーに満ちたブドウ栽培につながると彼らは考えている！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"メインクラング／MEINKLANG","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47346753896728,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__12845064.jpg?v=1772954694"},{"product_id":"マレ-バセのコピー","title":"ラ・ポロネーズ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eLA POLONAISE　\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eフランス　ラングドック\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eミュスカ・プティ・グラン、クレレット\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e新ヴィンテージは一新、果実の凝縮度が桁違い！\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eパートナー、レスカルポレットのイヴォと一緒に造ったオンレンジワイン。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e22年ヴィンテージは、果実の凝縮度がすごい！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e色は濃いめのオレンジゴールド。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e良く熟した黄色い桃やアプリコット、アッサムティーのように\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアロマティックでありながら、味わいはとことんドライ。滑らかな優しい渋みが心地よいです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e冷やしすぎずに飲むのが断然オススメです♪\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/julie_480x480.jpg?v=1704003060\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラングドック・モンペイル村で新たな時代を築きつつある若き女性醸造家ジュリー・ブロスラン。モンペイル村といえば、ラングドック地方を世界に知らしめた、あのレグリエールを生み出した偉大な村！2015年より独立。公私のパートナー、レスカルポレットのイヴォと二人三脚で造るワイン。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全てのキュヴェはもちろんSO2無添加で、ノンコラージュ、ノンフィルター。\u003cbr\u003e1つ1つのキュヴェにそれぞれ特徴を持たせ、品種の違いだけでなく、上級キュヴェではピジャージュを足で2回行うなどのこだわりを持っている。\u003cbr\u003e個性的なラベルは、ジュリーの妹のデザイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003eジュリーとイヴォは二人でおよそ５haの畑を所有、\u003cbr\u003e二人で畑や区画を分けている訳ではなく、収穫後に分ける。\u003cbr\u003eタンクは別。2人の未来に向けてのプランは順調に進んでおり、\u003cbr\u003eミュスカや、イタリア品種などを植樹するテラスになっているぶどう畑を取得。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレグリエール次世代は彼女の独壇場といっても過言ではないほど、進化を続けるジュリーから今後も目が離せません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/julieee_480x480.jpg?v=1704003087\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2019年にパートナーのイヴォと来日した時の写真。ジュリーは中身も外見も本当に可愛らしい人。。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ジュリー・ブロスラン／JULIE BROSSELIN","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47432651800856,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1676593812-252300_2.jpg?v=1704001407"},{"product_id":"パリトゥルイヤス-ブラン","title":"パリトゥルイヤス ブラン","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003ePari Trouillas Blanc  2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eフランス　ルーション\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：マカブー、グルナッシュブラン、グルナッシュグリ、ミュスカ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e灼熱の地ルーションでここまで爽やかなワインができるなんて！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毎年楽しみに待っているネコワインのポトロンミネ！\u003cbr\u003e（※ポトロン・ミネ＝猫のお尻　転じて“日の出”という意味）\u003cbr\u003e特に往年のファンに人気はこのキュベ！\u003cbr\u003eたっぷりなミネラル感、フレッシュなトロピカルフルーツのニュアンスにキリリとした酸。絶妙なブレンドで、食事のスターターにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003eパリでエレベーター技師として会社を経営していた「ジャン・セバスチャン」。\u003cbr\u003e自然派ワインと出会い、一気にのめり込んでいった。\u003cbr\u003e会社を任せ、フラール・ルージュ、ティエリー・ピュズラといったスーパースターの蔵元で栽培、醸造を始める。\u003cbr\u003e特にジャン・フランソワ・ニック（フラール・ルージュ）との出会いは運命的！\u003cbr\u003eカリニャンとミュスカの畑を全面的に任され、フラール・ルージュのドメーヌの成功に大貢献することとなった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e謙虚さと努力が実を結びトップクラスに躍進、2008年に念願の独立。\u003cbr\u003eジャン・フランソワ・ニック、エリック・ピュフェリング（ラングロール）など\u003cbr\u003e自然派トップ生産者たちからアドバイスをもらい、最先端の作りをトライし続けた。\u003cbr\u003e努力を惜しまない真面目さ、謙虚さ、内に秘めた闘志と情熱で6年間コツコツと畑仕事に打ち込んだ結果、\u003cbr\u003e2014年春にフランスのマルセイユで開催された自然派大試飲会「ルミーズ」では自然派トップ生産者たちから称賛を浴びる。\u003cbr\u003eフランス自然派の裏の裏まで知り尽くす男、あのフランソワ・エコ氏も「注目している蔵！」と、太鼓判！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ポトロンミネ\/POTRON MINET","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47549760209176,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1643337352-026475_2.jpg?v=1705724263"},{"product_id":"セレクシオ-2n-カルトゥシャ","title":"2n カルトゥシャ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMEDOL SELECCIO 2n CARTOIXA\u003c\/span\u003e 2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：スペイン　カタルーニャ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：カルトゥシャ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：オレンジ\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e年々クオリティも信頼度も増していく間違いない蔵元。\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキラキラ輝くイエローの外観。\u003cbr\u003eオレンジピールや和柑橘の果実味に、ほどよい酸味が心地よいです。\u003cbr\u003e30日間の醸し発酵でも過度な抽出感はなく、抜栓2日目もまた旨みが増して美味…\u003cbr\u003eカタルーニャの無名の村で、地場品種のみを扱い自然に忠実なワインを造るモイセス一家。酸化防止剤無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__2179112_480x480.jpg?v=1698725655\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e右が当主のモイセス。家族経営のほっこりした蔵元です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e無名の村から未来の超ナチュラルを切り拓く男モイセス。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eカタルーニャの超無名なラ・ノウ・デ・ガイア村。\u003cbr\u003e海から4km、背後は山。ずっと風が吹き、40度を超えた異常熱波の2019年も30度ちょっとしかいかないような場所。\u003cbr\u003e純度が極めて高い石灰岩が長年に崩れたパウダー砂の白い畑。ミネラルのミクロ的細やかさに繋がる。\u003cbr\u003e現在トータルで14haのぶどう畑を所有している。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカバによく使われるチャレロをこの地ではカルトゥシャと呼ぶ。\u003cbr\u003eしかし、カバ原料のチャレロとは趣がまったく違い、\u003cbr\u003eノウ・メスの畑では、カルトゥシャがゆっくりゆっくりと成熟する。\u003cbr\u003eそれゆえ、旨味、深みの凝縮が極めて品良く進む。\u003cbr\u003eそこにパウダーミネラルが見事に絡み合い、この蔵ならではの味筋に育っていく。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重力を使って醸造。なんとプレス機が無い！\u003cbr\u003eぶどうの重さだけで流れ来るフリーランだけで醸す。\u003cbr\u003e全て除梗し、破砕はせず粒は潰さない。\u003cbr\u003eタンクに入れ、下の部分が重力で潰れて発酵が始まる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSO2も人工酵母もまったく使わない畑の元気良いぶどうで初めにスターターを造り、元気な自然酵母を育ててから発酵を始める。尖ったナチュラルワインなのに、多くの人が楽しめる価格を執念で実現。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"セイエル・ノウ・メス／CELLER 9+","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47687283704088,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/img_out.jpg?v=1708060732"},{"product_id":"リースリング-グラウブルグンダー","title":"リースリング グラウブルグンダー","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eRiesling Grauburgunder 2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：ドイツ　ラインヘッセン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：リースリング、グラウブルグンダー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cstrong\u003e一口飲んで、即決。こんな親しみやすいドイツヴァインは初めてです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e淡いオレンジカラーにトロッとしたテクスチャー。\u003cbr\u003eオレンジピールやカリン、摘みたてアプリコットの香り、 いい塩梅のタンニンも感じられアタック、果実味、渋味が上手く溶け合った絶妙なバランス。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: 0.875rem;\"\u003e\u003cbr\u003eラインヘッセンのラントヴァインで斑岩で育つリースリングとグラウブルグンダーをプレスし、ステンレスタンクとフードルで発酵、 12hl のフードルで熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003eアンディ・マンは1990年生まれ。ラインヘッセンの南西、西隣のワイン生産地ナーエとの境界にほど近い人口450人ほどの小さな村エッケルスハイムにワイナリーはあります。 実家はなんと300年前から続く複合農家、ブドウ造りの他に穀物や野菜を作り牧畜 業も代々行ってきました。ワイン造りを中心としたのは彼の父の代からで現在畑は 10haあります。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの地で生まれ育ったアンディ・マンは幼いころから父の畑仕事、ワイン造りを手伝っ てきましたが、10代の若い頃は実際にはワイン造りには興味をもっておらず高校卒業 後は兵役の為、9 ヶ月ドイツ陸軍に入隊し、兵役終了後は大学で経営学を学びま す。 　この学生期間、大企業で働くことが人生でやりたいことではないかもしれないと悟りま す。同時に友人・知人から彼の実家がワイナリーであること、幼少期にその実家でどのように過ごしたかについて非常に興味をもたれました。高校卒業後、実家から離れたこ の期間に実家、父の仕事、代々続いてきた農業に思いを巡らすようになり、そこから 実家へ帰りワイン造りを志す決心をするのにそう時間はかかりませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　その後、世界的に高名なガイゼンハイム大学で4年間、みっちりとワイン造りについて学びます。彼がとてもラッキーだったのは、志が高い友人たちと出会えたこと。\u003cbr\u003e彼らと一つ屋根の下で生活し学び合えた事は彼の人生、ワイン造りの方向性に非常に大きな影響を及ぼします(そのうちの一人が同じラインヘッセンのマルティン・ヴェルナーです)。 卒業間近、彼らが住む部屋のワインセラーの中は世界中のナチュラルワインだらけだったそうで、彼はその事実に自分が本当にやりたい道を見た気が しました。在学中の2015年にも、彼は時間を見つけては実家に戻り勉学とは別で実際にナチュラルワインを作り始めています。彼の1stヴィンテージは この時の2015になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして2017年、ガイゼンハイムを卒業しナチュラルワインだけを作る決心をして実家を引き継ぎます。 　一見クールなナイスガイですが、いや実際本当に朗らかで快活、理知的で優しい、話しをしていて一緒にワインを飲んでそんな印象をもちますが、 『ラインヘッセンの畑のエネルギーをボトルに詰め込み、それを世界中の人に味わってほしいんだ。その為の最初のステップは畑をよく観察し理解するこ と、その畑の個性を見つけ理解することが重要で、畑と友達になることなんだ。』と土壌や自然への話が始まると、別のHOTな一面が顔を出します。 　どのようにブドウと接すればよいか、全ての必要な対応は、すべては畑が教えてくれるといいます。 ワインを造るうえで最も大事なことは土壌の生物多様性を最大限に活性化させ、緑と微生物に溢れた畑を作ることだといいます。 それこそが、ブドウそのものの個性を真に表現する唯一かつ真っ直ぐな道だといいます。 それこそが、添加物を入れず酸化防止剤の使用を抑えた輝くナチュラルワインを造る唯一の道だといいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　畑の生物多様性や自然な循環は、自分たちの生活を豊かにするヒントでもあり、人間の人生にも当てはまるはずだと、人間も幸せにしてくれるはずだと信じているアンディ・マン。それら全ては畑が教えてくれたことであり、自分がこれから作るワインでその精神を表現し皆へささやかなHappyを届けたいと語ります。それこそが彼の原動力であり畑に立つ理由です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Weingut Mann\/ ヴァイングート・マン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47697344266520,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__11411467_0.jpg?v=1768273260"},{"product_id":"エルブ-フォル-ブラン","title":"エルブ フォル ブラン","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eHerbes Folles Blanc 2020\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：フランス　ロワール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュナンブラン、ソーヴィニョンブラン、グロローグリ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eロワール好きの期待を絶対外さないリフレッシングな白ワイン♪\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003eほんのりうす濁りのグリーンイエロー色。ライムや青りんご、ディルのさわやかな香りがふわっと広がり、ドライでスッキリした酸味に拡がりのある丸い味わいはトロっとしたニュアンスも。ボトルの中盤あたりからグッと旨みが濃くなっていくのも嬉しい。\u003cbr\u003e20年は良好な年で収穫時期も天気に恵まれました。シスト土壌で育つ3品種をプレスしグラスファイバータンクで発酵・熟成。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003eSavennieresサヴニエールと言えば真っ先に思い浮かべるのがあのニコラ・ジョリー。ビ オディナミのパイオニア的な存在の第一人者。その直ぐ傍のAnjouアンジュで2013年から始めた、同じビオディナミ実践者がClément Barautクレモン・バローです。 　1961年4月28日パリで生まれ、ブルゴーニュで育ち、ワインは小さな時から身近にあ りました。ボルドー大学でエノローグを学び、造る方でなくコンサルタントとして様々なワ イナリーで教える方として携わってきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1989年からロワールで20年以上、エノロジ ストとして働いておりました。甘口ワインは発酵や瓶詰めが大変なので、彼のような仕 事がとても重宝されます。しかし、人にワインを教えるだけでは物足りなくなり、2010 年、子供達が大きくなりもう１度自分の人生を見つめなおしたくなり、夢を叶えようと 50歳を転機に自分のワイナリーを始めました。選んだ地は何とロワール、ニコラ・ジョ リーやマーク・アンジェリーとの交友があり、ニコラが自分の畑を縮小しようと手放す畑とご縁があったのがきっかけです。それと彼は甘口ワインの難しさを良く知り尽くしているので、その甘いワインをどれだけナチュラルに造る事が出来るのか…に興味を持ったよ うです。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初はシュナンブランだけを2haでスタート、2013年からグロローの黒ブドウも見つか り、今では3.5haになりました。こんなに日本に入荷するのが遅れたのは、彼は元々ワイン業界で有名でしたから、 最初のヴィンテージはフランス国内だけで売り切れ、そしてそれを聞きつけたベルギー、 アメリカ、カナダ、オーストラリア、スウェーデン等々色んな国に輸出が始まりました。需 要に追い付いていないのが現状です。 　\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Clément Baraut\/ クレモン・バロー","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47697415569688,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__2924560.jpg?v=1708227334"},{"product_id":"テール-ド-リアス","title":"テール・ド・リアス","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCHARDONNAY TERRE DE LIAS\u003c\/span\u003e　2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：フランス　ジュラ\u003cspan\u003e　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：シャルドネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eまるで旨みを凝縮させた塩のミネラルの塊…\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eほのかにナッティな樽のニュアンスと\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e存在感のある引き締まった酸が絶妙に良いバランス。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e時間が経つにつれ、落ち着いた中にも\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e秘めたエネルギーを放つ珠玉のシャルドネです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eジュラ紀・前期リアスの土壌、北西向きの畑。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e青とグレーのシストを含む泥灰土。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e600Ｌのドゥミ・ミュイとアンフォラで12ヶ月熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg height=\"462\" width=\"307\" src=\"https:\/\/www.naturalwine.jp\/list\/up_img\/1458269627-335119_1.jpg\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当主ジュリアン・マレシャル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e元々父親が穀物、野菜などを生産していたことから、地に根の張った作物の生産、中でもぶどう栽培、ワイン造りに興味を持った。ディジョンのワイン学校に通いワイン造りを学ぶ。\u003cbr\u003e通いながら、ジュラのアルボワで畑を探して探して、探しまくっていたある日、、、\u003cbr\u003eあのボルナールの近くで、思わず息を飲む凄いエネルギーの区画に出会ってしまった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2004年、23歳からワイン造りを開始。\u003cbr\u003e最初は土壌や品種の特徴がわからなく苦労の連続。\u003cbr\u003eピエール・オヴェルノワの貴重な教えを一身に受け、2005年初めてプールサールでサンスフルのワイン造りに成功した。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカーヴは大御所オヴェルノワから歩いて3分。\u003cbr\u003e世にジュラのワインを広めたステファン・ティソなどの超大物たちの英知は、ジュリアンに怒涛のごとく流れ込んだ。\u003cbr\u003e出来たワインは必ず師と仰ぐピエール・オヴェルノワに飲んでもらう。\u003cbr\u003eまさに、ジュラ第3世代筆頭の巨大なパワーを秘める男。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ドメーヌ・ド・ラ・ボルド／DOMAINE DE LA BORDE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48226899820824,"sku":null,"price":9460.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1712293651-277600_2.jpg?v=1713330878"},{"product_id":"エル-プラット","title":"エル プラット","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eEl Prat 2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：スペイン　カタルーニャ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：マカベオ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白（オレンジ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eナチュラル感どっぷりなサンスフルオレンジ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e美味しい！と思ったら輸入元であっというまに売り切れてしまいました…\u003cbr\u003eほのかなオレンジイエロー色、黄桃やオレンジピール、リンゴの香り。\u003cbr\u003eジューシーなアタックにほろ苦さ、軽やかなオレンジの風味が漂います。\u003cbr\u003e平均樹齢57年のマカベオを全房で醸し後、プレスしステンレスで発酵・熟成。\u003cbr\u003eSO2無添加。※その日に飲み切りがベターです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスクセス・ヴィニコラ は、カタルーニャ州北部、DOコンカ・デ・バルベラ に位置します。土着品種ト レパットへの情熱は並々ならぬものがあり、この地でこれからトレパットが脚光を浴びるきっかけを造っていくであろう生産者の一人と確信しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタラゴナ県沿岸部と山間部（プリオラート）のちょうど中間に位置し、春先と秋には濃い霧が立ち込める独特のマイクロクライメイトです。近くには、ドラゴンを退治し生贄となったお姫様を救った勇者サン・ジョルディの伝説でよく知られるモンブランの城があります。　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともと獣医志望だったマリオナ・ヴェントレイと、ブドウ生産家出身のアルベー ル・カネラは、プリオラートのワイン醸造学校で知り合いました。\u003cbr\u003e卒業後、2011年 にDOコンカ・デ・バルベラが、活動を休止していた1894創立のスペイン最古のワイ ン協同組合”Viver de Celleristes”の跡地を、青年起業家を対象にその醸造 家のCo-Working スペースとしてレンタルを開始したのを機に、二人は若干20歳でワイナリー・スクセス・ヴィニコラを立ち上げます。 以来、パートナーとして醸造から経営、営業と全て50\/50に分担しながらワイン造りを行っています。 　\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e自生品種を重視し、白ワインにはパレリャーダ種、赤ワインにはトレパット種を使用。これまで トレパットは、色が薄く香りが 無いためカヴァ造り（特に淡い色のロゼ）に使われることが多く、銘醸ワインのための品種として注目を浴びることはありませんでした。マリオナとアルベールは古い畑を選び、その 収穫率をさらに低く抑えることで15 ～ 18haの畑からブドウを厳選しその平均収穫量は40 ～ 25hl\/haに抑え、もちろん全て手摘みで収穫されます。厳しい選果を行い発酵は全て自然酵母。基本的にはSO2添加は無し、というワイン造りです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"スクセス・ヴィニコラ／Succés Vinícola","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48413183115544,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3416090_0.jpg?v=1715149741"},{"product_id":"wgヴァイガント-ロゼ-コピー","title":"モノクローモ","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eMonocromo 2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：イタリア　ラツィオ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：パッセリーナ デル フルジナーテ90%、マルヴァジア デル ラツィオ10%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e派手さではない、間違いない「美味さ」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e久々に骨格のあるザ・イタリアな白に出会いました。\u003cbr\u003e洋ナシ、アロエ、ドライハーブの香り。火山性土壌というのが納得できる、旨み、ミネラルしっかり。深みのあるエキス感満載です。\u003cbr\u003e食事に合わせることでぐっと力を発揮する間違いないワイン。\u003cbr\u003eノンフィルター、SO2無添加。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原料そのまま自然に「単色」で表現されたワイン。名前と醸造のコンセプトは、「ゼロ」と「再開」。「単色」による「モノクロニズム」を代表するフランス人画家の「イヴ クライン」の新しい視点と勇気とチャレンジ精神をリスペクトし、代表的な作品名である単色の青で塗りつぶすデザインがされている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中世の面影を残す人口約4600人の小さな村「ピーリオ」。ワイン造りはローマ時代から行われており、この土地のワインは歴代のローマ皇帝に愛されていました。ピーリオでは10月の最初の日曜日にぶどうの祭典があり、人々はセラーの残りのワインを飲んで新しいワインのために場所を空け、ポレンタ添えの豚肉、ミートソースあるいはポルチーニ茸のフェットチーネ、フェンネルのパン、そして最後にいくつもの肉料理とチーズ等の伝統的料理を食べて収穫を祝います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな素敵なピーリオの町で、マチョッカは1945年に現当主マリオの祖父ジュゼッぺにより葡萄栽培を始めます。1969年にジュゼッぺが無くなってからもマリオの祖母と父が畑に愛情を注ぎ引き継いできました。しかし、ワイン造りだけでは生計を立てられる程の主な収入を得られず、別の仕事もしなくてはならない苦しい生活が続き、事実上ワイン造りからの撤退を余儀なくされました。マリオは、祖父達から守られた家族の畑の大きな魅力に引き寄せられます。彼は決心をして強い情熱により、畑と醸造所を新たに整え、彼の家族と土地の歴史への愛情を表現するべくワイナリーを復活させました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らの所有する畑はローマとの境界線に位置するチョチャーリアにあります。この場所は海抜380ｍの日照量に恵まれた小高い丘になっており、赤土を含む火山性と粘土質の土壌から構成されています。彼の栽培に対しての第一の法則は植物と土地の相利共生のバランスを崩さないことで、畑での仕事は無農薬で行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼にはできる限り自然にワインを醸し、この地ならではのワインを表現したいという一貫した行動理念があり、畑に対しても常に尊敬の念を持って栽培をしなくてはいけないと語っています。カルロタンガネッリのマルコと同じく\"VineNatuｒ\"に参加するなど、ワイナリーの当主として非常にアグレッシブなマリオですが、普段は黒ぶち眼鏡にニコニコ笑顔の温厚で柔らかい魅力的な好青年です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"マチョッカ／Macciocca","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48413410165016,"sku":null,"price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/mmmm.jpg?v=1715154220"},{"product_id":"弘前マルヴァジア","title":"弘前マルヴァジア","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eHIROSAKI MALVASIA 2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：日本　青森\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：マルヴァジア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e出会いは青森の旅先にて\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e知人から紹介してもらったレストランで頂いた時の衝撃は忘れられません。\u003cbr\u003eクラシカルなイタリア白ワインを思わせるしっかりとした骨格、\u003cbr\u003e完熟したパイナップルやライチ、グレープフルーツなどのふっくらした果実、フレッシュなハーブの香り。酸は穏やかで、程よいコクと飲みごたえで食事を引き立てます。\u003cbr\u003e脂ののった魚やチーズ料理、豚肉や鶏肉料理にも幅広く活躍できそう◎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e津軽の霊峰、岩木山を望む約 1.5 ヘクタールの自社畑のマルヴァジアから造られるワイン。11月の初旬、ネッビオーロよりも遅れて最後に収穫。1房ずつ選果して除梗破砕。\u003cbr\u003e半月程度アルコール発酵後、マロラクティック発酵。\u003cbr\u003e生産本数：1634本\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者情報】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e青森県弘前市、地産地消にこだわるイタリアンレストラン「オステリアエノテカ ダ・サスィーノ」の笹森通彰氏が、自分で育てたブドウからワインを造りたいとの想いから、2010年に醸造免許を取得。\u003cbr\u003e霊峰岩木山を臨む畑でネッビオーロ、マルヴァジア、シャルドネなどを中心に栽培・醸造を行っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在畑は1.4ha広さ。イタリア品種ネッビオーロを主に扱う。\u003cbr\u003eネッビオーロは日本での生産量はまだまだ少なく、ここの知名度が上がれば、結果世界からの注目も集まるのではないか。弘前への恩返しの意味も込めて、ワインと向き合う日々。\u003cbr\u003e弘前市を「ハウスワイン特区」にすべく自ら行動。前例の無いワインづくりに苦戦しつつも、今では高い評価を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ファットリア・ダ・サスィーノ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48590949810456,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3547146.jpg?v=1717136898"},{"product_id":"コッリ-アプルティーニ-ビアンコ","title":"コッリ・アプルティーニ・ビアンコ","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eColli Aprutini Bianco 2023\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：イタリア　アブルッツォ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：トレビアーノダブルッツォ、ペコリーノ、パッセリーナ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：オレンジ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e新ヴィンテージはスッキリ柑橘系オレンジに変身。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eアプリコットや柑橘果実に紅茶のニュアンス。まろやかな果実味に、ほんのりビターなアフターが心地よく、難しいことを考えずに気軽に楽しめる1本。\u003cbr\u003e完売していた人気オレンジ、新ヴィンテージが到着しました。\u003cbr\u003e冷やしすぎない方が美味しいです◎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2003年に設立されたラシッチはアブルッツォ州テーラモ県コントログエッラにあり、所有する畑が僅か3ヘクタールの小さな家族経営ワイナリー。\u003cbr\u003e当主エマヌエーレと弟のピエロ2人の兄弟を中心に畑作業、ワイン醸造を自ら行っています。彼らの畑はアドリア海から10kmの場所にあり標高は約230m、海からの風が山に届き自然が豊かになると言います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e葡萄栽培の仕立てはコルドーネ・スぺロナート。\u003cbr\u003e土壌は粘土質が主体で石灰質が少し混じっています。ブドウが力強いボディに仕上がりやすい畑です。最初ラシッチはエノロゴにワイン醸造を委託していて、セレクション酵母を使い、So2の添加も多いワイン醸造を行っていました。エノロゴの造るワインに特に不満は無く、エマヌエーレ自身もワイン醸造の知識がありませんでした。が、ある時、ベルギー人の宿泊客に「ラシッチのワインを飲むと頭が痛くなる」と言われました。その事をエノロゴに相談するも話を聞きいれてくれず、不信感を持ったと言います。エマヌエーレはワインをもっと理解しなくてはいけないと感じ、勉強の為に弟のピエロと共に各地で開催されているワインイベントに足を運びました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその時にパルマのとある生産者のワインと出会い、そのナチュラルな味わいに感動を覚えたそうです。その生産者に自分達のワインの事を相談すると、So2の量を指摘されました。初めて自然派ワインの造り手からのアドバイスを受けて、エマヌエーレはエノロゴとの契約を切り、自ら醸造を行う決心をします。この出来事の後、エマヌエーレは醸造学を必死に学び始めました。パルマの生産者に醸造を学び、他の自然なワインの造り手のセミナーなどにも積極的に参加し、2012年から天然酵母による発酵、So2添加を抑えたワイン造りを開始します。栽培に関してはピエモンテの生産者の門をたたき、自然な緑肥（剪定で落とした葡萄の枝）の使用などを学びます。現在はウドン粉病対策として最低限の銅と硫黄しか使用しません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢12年、仕立てはコルドーネスペロナートとグイヨ。粘土質土壌。収穫は9月。ステンレスタンクで自然酵母発酵、3品種を混醸します。マセラシオンは4日間。ステンレスで約10ヶ月間熟成後、ノンフィルターでボトリング。So2はほぼ無添加。生産者は瓶底の澱を撹拌して開けるのをオススメしています。気軽に楽しめるマセラシオンタイプのアブルッツォビアンコ。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ラシッチ／Rasicci","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48638630428952,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3612674.jpg?v=1717729936"},{"product_id":"ロンガリコ-ノストラーレ","title":"ロンガリコ　ノストラーレ","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eLongarico   Nostrale 2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：イタリア　シチリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：カタラット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e一口飲んで合格。シチリアの太陽を十分に浴びたコク旨な1本！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eやや濃いめのイエローカラー。\u003cbr\u003e柑橘果実やアプリコットの甘やかな香りに、パイナップルのような南国フルーツを思わせるジューシーでボリュームのある果実味。蜜っぽさとミネラル感がまたいい塩梅で、思わず杯が進んでしまう。。\u003cbr\u003eシチリアを代表する白ブドウ品種カタラットの魅力が十分に詰まっています。\u003cbr\u003eステンレスタンクにて発酵、熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリアシチリア州トラパーニ県の「ファストゥケッラ」自然保護区域で、従兄弟同士のルイージ氏とセルジオ氏が共同経営するワイナリー。\u003cbr\u003eその後、レストランを経営していたルイージ氏が、アルカモのナチュラルな生産者アレッサンドロ氏と食とワインを通じて意気投合。アレッサンドロ氏が遊びでルイージ氏の自宅に数本の葡萄樹を植えた事で葡萄栽培の楽しさに目覚め、三人でロンガリコを立ち上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリー名「ロンガリコ」とはこの地の先住民が住んでいた町の名前「ロングロ」が由来。松の木が広がっている土地の風景がラベルのデザインとなっています。畑は標高400ｍという高い標高にあるため近隣では農業が行われておらず、一度も農薬などの化学物質に害されていない健全な土地でワインを造っています。発酵は自然酵母を使用しSo2の使用は白ワインに極少量、赤ワインは完全に無添加で仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"ロンガリコ／Longarico","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48638704976152,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3612677.jpg?v=1717731810"},{"product_id":"ブルゴーニュ-アリゴテ","title":"ブルゴーニュ・アリゴテ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eBourgogne Aligoté 2021\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：フランス　ブルゴーニュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：アリゴテ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e先入観を覆すアリゴテ。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eアリゴテを語らせると、止まらないシルヴァン。エントリーレベルのアリゴテながら、単純さや飲みやすさだけでない、調和と奥行きを備えている。石灰質土壌、約40hl\/ha低収量で完熟した収穫と、丁寧な醸造。込められた思慮のあげくが、この品種に対する先入観を覆す、素晴らしいワイン。「アリゴテなんて」と思っている方は、時代から取り残されること、必定。ぜひ一度飲んでみることをおすすめします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3612682.jpg?v=1717732948\"\u003e\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコート・ド・ニュイの北部「マルサネ」の既成概念と評価を打ち破り、一新する力量を持つ生産者。当主シルヴァン・パタイユは、ボーヌとボルドーの二つの醸造学校を卒業後、故郷ブルゴーニュで醸造コンサルタントとしてワイン醸造にかかわってきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1999年に祖父の畑を譲り受け、自社での生産を開始。\u003cbr\u003e現在は契約畑を含め16haを耕作。醸造は野生酵母のみで、原則的に全房で発酵させ、北部の涼しいエリアでも熟成に耐えるワインを造るため、果皮を煎じるようにゆっくりと長めのマセレーション（30日前後）を行います。\u003cbr\u003eその手腕は現地でも絶大に評価され、長らく醸造コンサルティングの契約を10～15社行ってきましたが、近年はコンサルティングをやめ、一層ドメーヌの仕事に注力しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Domaine Sylvain Pataille \/ ドメーヌ・シルヴァン・パタイユ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48638922555672,"sku":null,"price":6400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/S__3612681_0.jpg?v=1717732713"},{"product_id":"ルシニュー","title":"ルシニュー","description":"\u003cdiv style=\"text-align: left;\" class=\"highlight\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003eROSSIGNOUX 2022\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eフランス　ロワール\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：ソーヴィニヨンブラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：白\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e愛しのリュノッテ…出会ったときからずっと虜\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインが好きになった当初からの大ファンな蔵元です。\u003cbr\u003eリュノッテの看板ワインでもあるこのキュヴェ。待ちに待った入荷です！\u003cbr\u003e一般的なソーヴィニヨンブランのイメージを覆す、儚さあり、切ない酸あり、でも存在感もしっかり。忘れられなくなる味わいです。\u003cbr\u003e収穫以外は全てたった1人で行い、エチケットの絵のような小さな小屋のような醸造所でワイン造り。亜硫酸無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/img_out_3_480x480.jpg?v=1708061188\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cdiv class=\"pic_l mb10 bor01\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e群を抜く蔵の小ささが\u003cbr\u003e　　　　彼のワインを幻にする…\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【“La Lune“（＝月）を由来にした蔵元名】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリストフ・フーシェ氏は元々工場機械のエンジニアをしながら、\u003cbr\u003eボランティアでハンディキャップを持つ子供たちの世話をしていた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「自然の中で難しい仕事がしたい。」と4キロ先に住んでいた叔父のマネをしながら、\u003cbr\u003e奥さんのお父さんの畑でぶどう栽培を始めた。最初こそ農協へぶどうを販売していたが、2002年より自分のワインを造り始めた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「上司がいないから、自分の思いのままに仕事が出来る。」と\u003cbr\u003e収穫以外はすべて彼一人で楽しみながら取り組んでいる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eビオロジック、ビオディナミに取り組み、エコセールの認定も受けている。\u003cbr\u003e（月はビオディナミ栽培にとって欠かせないもの。\u003cbr\u003e月の形やポジションによって栽培の色々な作業を行うから蔵元名の由来に）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e樹の競合が最適になるよう、独自の考えで一畝ごとに雑草を残す、\u003cbr\u003e縞模様の畑でソーヴィニヨン・ブランなどを育てている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eなにせ一人で作業をしているので、生産量は常々非常に少ない…\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e透明かつ分厚い液体。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e天才しか見えない北のテロワールが詰まった液体。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e溢れるオリも剥がれるラベルも彼の前では本筋。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e丸ごと、丸ごと味わいたい…\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"リュノッテ\/DOMAINE DE LA LUNOTTE","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49209231638808,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/rossignox.jpg?v=1728455811"},{"product_id":"ボスコ","title":"マモロ","description":"\u003cdiv class=\"highlight\" style=\"text-align: left;\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eMAMOLO PIGNOLETO\u003c\/span\u003e　2023\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRegion：\u003cspan\u003eイタリア　エミリア・ロマーニャ　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrape：ピニョレット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCategory：\u003cspan\u003e白（オレンジ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e控えめに言ってかなり美味しくなってます…\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新ヴィンテージはオレンジの造りに変更したそうで、めちゃくちゃ良いです！\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eキラキラ輝くゴールドオレンジの外観。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eトロっとした桃のような果実感、ピニョレットの素朴な味わいに癒やされます◎\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eワイン造り30年以上の知識と経験により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eぶどうの状態によって造り方を変える、さすがピニョレットの達人技。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1458777687-367496_1_480x480.jpg?v=1697852985\" width=\"331\" height=\"248\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e【生産者情報】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eマリア・ボルトロッティがあるのはイタリア　エミリア・ロマーニャ州の中でも東端のコッリ・ボロネージ。\u003cbr\u003e彼のぶどう畑があるゾーラ・プレドーザの丘陵地帯はその付近で最もぶどう造りに適した土地として\u003cbr\u003e1000年前の文献にも名前が記載されていた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当主のフラヴィオ・ボルトロッティは1965年生まれ。\u003cbr\u003e将来を見据えたフラヴィオが中心となり、1992年からオーガニック栽培を開始、間もなくビオディナミコも開始。\u003cbr\u003e自然な造りがモットーで、誰が飲んでも美味しく気軽に買える価格のワインを造ろうと日々邁進している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cu\u003eワイナリー\u003c\/u\u003e\u003cbr\u003e醸造設備はいたってシンプル。\u003cbr\u003eこれだけ？？と思うほど最先端のマシンとは縁遠いワイナリー。\u003cbr\u003eフラヴィオ氏は、最先端の機械も複雑な醸造方法も知っているが自身は好まないので使わない。\u003cbr\u003eシンプルな作りが心情で、酵母は全て天然酵母。\u003cbr\u003e発酵中の温度管理は一切しないが、澱引きをし（タンクを移しかえる）温度を下げる。\u003cbr\u003eフィルターは基本的にかけない。\u003cbr\u003eコンセプトはワインに手をかけないといこと。\u003cbr\u003e説明することが無いと本人が言うほどシンプルなワイナリー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cu\u003e旨みの秘密\u003c\/u\u003e\u003cbr\u003e鉄分が多いため、ぶどうにタンニンが生まれ、しっかりとした骨格を作り出す。\u003cbr\u003eタンニンのおかげで長期熟成に向くワインとなる。\u003cbr\u003eSO2添加量が少ないため、ぶどう中に含まれいるタンニンが酸化し、白ワインでも色が濃くなる。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"MARIA BORTOLOTTI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49323514855704,"sku":null,"price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/files\/1623900341-080292_2.jpg?v=1731132341"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0666\/3847\/9640\/collections\/174261128_o1.jpg?v=1698493211","url":"https:\/\/firefly-naturelab.shop\/collections\/white.oembed?page=7","provider":"wine store firefly","version":"1.0","type":"link"}